2018年仮想通貨爆上げする通貨はどの通貨だ!?

2017年は仮想通貨元年ということで大いに盛り上がりました。引き続き2018年も仮想通貨が盛り上がると予想されてます。今回2018年に爆上げすると思われる仮想通貨をいろんなブログ予想をまとめて見ました。かなり期待できると思いますが投資は自己責任でお願いします。

更新日 2018年01月02日

合計 251pv


大人のADまとめ

◆ビットコイン(BTC)
ビットコイン価格は、2017年の初めごろは11万円でしたが、現在 (2017/10/23) では70万円ほどになっています。たったの一年で約7倍…

時価総額は11,194,201,463,506円です。

筆者が初めてビットコインというワードを耳にした時は、確か5万円ほどの価値だったのですが、そのころに買っていればと思うと嫌になりますね。


さてこのビットコインですが、成長っぷりはまだまだ留まるところを知りません。

ウェブボットと呼ばれるAIにビットコインの価値を予想させると、2018年の秋には220万円になっているというのです。

220万円、そんな馬鹿なといった感じですが、これまでの成長率を考えると全然不思議じゃないのがまた怖いところ。ハードフォークがどう影響しようと、結果的には価値が上がる可能性の方が高いと思わざるを得ません。

ビットコインの上位互換ともいえるアルトコインが次々と上場する中で、どこまで高騰していくことができるのか、楽しみですね。




◆ビットコインキャッシュ(BCH)
ビットコインキャッシュは、2017年8月1日に誕生したばかりのアルトコインですね。

ビットコインの分裂によって突然市場に現れ、約8万円ほどまで高騰した後、下降トレンドが続いております。

時価総額は639,093,420,127円です。


しかしよく考えてみると、ビットコインキャッシュはトランザクションの遅延を解消するためにSegwitを導入し、フルノードを1ブロック8MBに増量したビットコインの完全上位互換の通貨なんですよね。

現状ゴミ扱いされている原因は中国のマイニングプールにありますが、世界的にはそろそろ注目されて価値が高騰してきても良いでしょう。

総悲観は、投資の最大のチャンスになります。乗り遅れないようにしたいですね。




◆イーサリアム(ETH)
イーサリアムはスマートコントラクトに強いという特徴があり、最近では ICO の契約などでよく採用されている通貨です。

すでに実績があるにもかかわらず、まだ一部でしか利用されていないというのは今後の材料として申し分ないでしょう。


2年前に1万円でも買っていればいまごろ350万円…

ホリエモンの友人がアドバイス通りにイーサリアム20万買ったら700万円になった、というのも有名な話ですね。

時価総額は3,188,982,062,433円です。

とはいえ、ほかの通貨もだいたい似たようなチャートになるのでここまでくるとあまり驚きませんよね。

今から買っても、10万、20万は普通にいくんじゃないかなと思います。




◆リップル(XRP)
リップルはグーグル様が出資したということで有名な通貨ですね。

支払いシステムに強い特徴があり、単純にドルの支払いを円でするという場合にも手数料をかなり抑えることができます。

オリンピックも近いですし、2018年には相場が大暴れするかもしれません。


こちらがリップルのチャートになります。イーサリアムとほぼ同じような形になっていますね。

2017年の初めには0.7円ほどだったのが、2017年10月23日現在ではすでに23円。一年も経たずに約30倍、時価総額は888,773,217,117円です。




◆NEM(XEM)
ネムのコンセプトは富の再分配です。

金銭的な自由、分散化、平等などが目的のプロジェクトから始まった仮想通貨なんですね。

一番の特徴は、マイニングがないということ。

ビットコインとかって、取引処理をしてくれた人に報酬としてコインが渡されるんだけど、それだと一部の超ハイスペックなマシンをフル稼働させているガチ勢が市場を独占してしまいます。(中国とか)

なのでネムはハーベスティングっていう新しいシステムで、ガチ勢じゃなくても報酬がもらえるようにしたんですね。まぁとりあえず、平等なんだなあと思っておけばいいかと思います。


2017年の初めには0.4円だったのが、現在では約25円になっています。約62倍です…

時価総額は211,906,786,701円

しかし、それでも25円ですから、まだまだ伸びしろはあります。2018年の成長に期待ですね。

筆者は、NEMにかなり注目をしています。いくつか記事も書いておりますので、ご参考ください。

「NEM/XEM」を絶対に買っておいた方が良い2つの理由について

2018年に注目するべき仮想通貨はNEMで決定!その予想価格は約220円




◆ライトコイン(LTC)
ライトコインは、ビットコインにくらべて取引の承認時間が早いというのが特徴ですね。

例えばビットコインでは約10分かかるところが、ライトコインでは2.5分、約4分の1のスピードで完了します。

つまり、普段使いのコインとして普及すれば非常に利便性が高いということになります。

2017年に入ってから10月現在に至るまでにめちゃくちゃ高騰していますね。

2017年初めに500円ほどだったのが、今は7000円ほどですから、約14倍…

時価総額は343,427,533,500円です。




◆ダッシュ(DASH)
ダッシュは匿名性を専門とした通貨で、ライトコイン同様に取引時間が早いという特徴があります。

インスタントセンドを用いた即時決済によって、1秒間で28回の取引を処理することを実現しているんですね。

つまり、ダッシュに関しても普段使いの通貨として普及すれば、非常に利便性に優れた通貨として認知されることになります。

将来性に関しては言うまでもないでしょう…



2017年初めに1300円ほどだったのが、現在では3万円ほどにまで高騰していますね。約23倍です…

時価総額は238,595,544,664円




◆ネオ(NEO)
ネオはよく、中国版イーサリアムという風に紹介されていますが、ブロックチェーン技術を利用したアプリケーションのプラットフォームを提供するという大きな特徴があります。

簡単に言えば、ネオを基盤にしてアプリケーションの開発ができちゃうってことなんですね。


2017年の初めには33円でしたが、現在では3200円ほどにまで高騰しています。

一年も経たずに約100倍にまで成長していることになりますね…

時価総額は163,099,097,000円

ここまで様々な通貨を見てきましたが、その中でも群を抜いて成長率が高いです。




◆モナーコイン(Mona)
モナーコインは2ちゃんねるのわたなべ氏によって開発されている、日本初の仮想通貨です。


モナーとは、もちろんこのモナーです


コインのイメージもネコになっています。

大丈夫なのかこれ、と思うかもしれませんが、立派な仮想通貨ですよ。十分な期間を要してのsegwitは世界初ということでも知られ、安全性については心配ないでしょう。

2017年の初めには3円程度でしたが、現在では300円から400円を推移しています。約100倍から150倍といったところでしょうか…

時価総額は18,816,070,629円です

おそらく、日本の取引所に上場している通貨の中で、最も短期間で高騰しています。2018年には、3ケタでも安すぎるくらいにはなっているのではないかと思います。

  出典 どれを買えばいい?2018年に爆上げ必至の仮想通貨9選! | 仮想的Circulation
  

出典 Youtube

【超重要】2018年に爆上げ濃厚な仮想通貨銘柄を特別公開します。

◆第1位 イーサリアム Ethereum

イーサリアムは暗号通貨市場でビットコインに次いで第2位の時価総額を持っている暗号通貨です。詳しくは解説しませんが、イーサリアムは暗号通貨といういうよりは非中央集権化されたコンピューターという位置付けです。インターネットが世界を変えたように、イーサリアムが次世代の情報革命の騎手だと私は信じています。



既に4万近い値で取引されていますが、まだ割安だと考えています。ビットコインを時価総額で抜く日も近いと専門家は考えています。

10倍になる日は少し先かもしれませんが、2018年度中に20万は堅いと信じています。

最近ではICOの際の支払いをビットコインでなく、イーサリアムでおこなうところが増えていることも、イーサリアムへの期待が伺えます。




◆第2位 ネム NEM

最近の値上がりで、ダッシュをかわして暗号通貨市場で時価総額第6位に躍り出たのがネムです。ネムNEMはNew Economy Movementの略で、暗号通貨としての技術が大変優れているだけでなく、思想がユニークです。COMSAでのICOではビットコイン、イーサリアム、ネム、の3つが使われる予定なので、今後ますます需要が高まると期待されます。



値段も1XEM32円程度と非常に安いです(XEMはネムの単位です)。今のうちに大量に仕入れておくことで、大きなリターンが見込まれます。2018年中に200円は堅いと思います。

ネムは保持していることがメリットとなるように設計されているので、あまり売りに出されることがなく、値段が下がりにくいというメリットもあります。実際、私は一度も売りに出したことがありません。




◆第3位 リスク Lisk

暗号通貨を少しかじったことがある人なら以外と思う人もいるかもしれませんが、リスクは技術的に大変優れた暗号通貨で、現在は過小評価されていると思っています。技術仕様はイーサリアムに似ています。もっと言えば、イーサリアムよりも優れた仕様を用意しています。

ただ、イーサリアムが汎用性を目指すのに対して、リスクは実用性を重視しています。これは大きなメリットであり、使い勝手が制約されるものの、リスクはずっと簡単に実用化されることでしょう。イーサリアムとリスクを分散させて保持しておくのが良いと思います。



現在リスクの時価総額は暗号通貨市場で第14位で、約780円で取引されています。機能がイーサリアムと同等と考えれば、だいぶ割安であることが見て取れます。私の予想では2018年度中に3000円は堅いと思っています。

最後に、私がイーサリアム/ネム/リスクを推す理由の一つに、これらの通貨がこの先に幾つかのアップデートを控えているということもあります。株と同じで、材料があるときにその暗号通貨は急騰します。

また、イーサリアムとネムはICOの基軸通貨であり続ける限り値上がりすると思います。リスクは近い将来スマートフォンに組み込まれると予想しているので、実現すれば大きな注目を浴びるでしょう。

◆リップル(Ripple)

僕が、高騰すると考えている通貨の1つは「リップル(ripple)」という仮想通貨です。

リップルの特徴は、

✓送金スピードが速い

✓送金手数料が非常に安い

ですね。

2017年12月20日の時点でのリップルの価格は、1リップル=90円ほどですが、僕はこの価格が、1リップル=500円くらいまで十分上がりうると考えています。

2017/12/31追記

リップルの価格が200円を突破しましたね。

これは、2018年中に1,000円くらいまで行ってしまうかも・・・

何故なら、そのポテンシャルに対して現在の価格は安すぎると考えているからです。

まずは、何と言ってもその送金スピードの速さ。

リップルを使えば、海外だろうがどこだろうが1分あれば送金が完了します。

ビットコインも送金づまりが発生していない時は15分程度で送金が完了するのですが、最近は利用する人の数が増えすぎて送金づまりを引き起こしています。

ひどい時だと1日位かかることもありますね。


元ニート公務員たいやん@仮想通貨ブログ
@tousi_taiyan
リップルの送金は一瞬
ビットコインは遅い

うさぎと亀のよう

22:08 - 2017年12月17日
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でも従来の銀行システムは送金に数日かかりますから、それに比べればビットコインも速い方ではあります。

それがリップルならば1分で送金が完了します。

しかも1秒あたりに可能な取引量も、ビットコインは10件ほどであるのに対しリップルは1500件なので、送金づまりを引き起こす可能性が非常に低いです。

僕自身、国内の仮想通貨取引所から海外の取引所へ資産を移す時は、ビットコインではなくリップルを使うように心がけています。

送金スピードが全く違いますからね。

そして、もう一つの特徴としては送金手数料が非常に安いということが挙げられます。

ビットコインの場合、2017年12月の時点で送金手数料が、2,000円近くかかります。

1万円を海外に送りたい場合、実質8,000円しか届かないということですね。

いくらなんでも、この手数料は高すぎるでしょう。

対するリップルの送金手数料は、約2円ほど。

ビットコインの1,000分の1ほどの価格で送金できてしまいます。


ぴんく
@plutus_p4
返信先: @bitbit_ojinさん
送金遅い手数料高いコインが今後使われると仮想通貨の意味が無くなりますね。こういったトラブルが起きる度にリップルの株が上がっていきますね。送金秒速、手数料安い、サイッキョ!

16:47 - 2017年12月20日
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佐々木 賢@たまに旅人
@sasakiken1988
投資関係なしに、リップルが色々な店で使えると、送金手数料安いから、海外行くときにお金を持って行かなくて済む。あとは海外で住んでる家族友人に仕送りするときに楽。
もうちょっと、リップルの活用広がってくれないかな。

18:25 - 2017年12月23日
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この手数料の安さには世界各国の銀行が興味を持っていて、リップルは現在100社以上の金融機関と提携しています。

リップル 提携

2017年12月には、三井住友銀行やりそな銀行がリップルの送金実験を開始しました。

送金実験が終了するのは2018年1月31日なので、実験が成功すれば、価格もかなり高騰すると僕は考えています。

外部リンク
→リップル送金実験の記事(日本経済新聞)



◆ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash)
ビットコインキャッシュ

もう一つ僕が値上がりすると考えている通貨が「ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash)」という仮想通貨です。

ビットコインキャッシュは、2017年8月にビットコインから分裂して生まれた通貨ですね。

仮想通貨に馴染みがない方にとっては、「分裂」と聞いてもピンとこないと思うので説明します。

先程も説明した通り、ビットコインは送金遅延や送金手数料の高さと言った問題が多くあります。

これらの問題を解消するために、ビットコインマイニングの大手企業「Bitmain」や大手取引所の「ViaBTC」によって誕生したのがビットコインキャッシュです。

ビットコインとの大きな違いは、ブロックチェーンのブロックサイズが8MBであるという事です。

ビットコインのブロックサイズは1MBなので8倍ですね。

とはいえ突然ここでブロックチェーンの技術的な話をすると長くなるので、結論だけ言うと、ビットコインキャッシュはスペックの高いビットコインのようなものです。

正直、知名度以外ではビットコインを圧倒しています。

ビットコインキャッシュの送金時間は空いている時で10分、混んでいると数時間かかります。

リップルと比べてしまうと見劣りしますが、ビットコインに比べれば大分速いです。

1秒あたりに可能な取引量も、50件ほど。

これもやはり、リップルの1,500件と比べると大したことありませんが、ビットコインの10件に比べれば大分多いです。

しかも処理能力は、今後の拡張次第では毎秒5,000件ほどまで引き上げることが可能なようです。

現在、仮想通貨界の基軸通貨はビットコインですが、そのうちビットコインキャッシュが基軸通貨の座を奪取する日が来ると僕は考えています。

そうすれば、ビットコインキャッシュの価格がビットコインを追い抜く日も来るのではないでしょうか。(2017年12月現在 1ビットコイン=200万円 1ビットコインキャッシュ=25万円ほど)


tweet
@amespotobitate
ビットコインが基軸通貨になりつつある今の状況はあまり良くない
ビットコインがセグウィットしない限り、送金時間の遅延の問題が今のところ解決できない

つまり、それらの上位互換であるビットコインキャッシュ等の他の通貨の台頭が今後は流れになってくるだろう

1:55 - 2017年12月21日
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2018年、価値が上昇しそうな仮想通貨と購入する理由についてご紹介していきます。

購入するからにはその仮想通貨の特長も知っておきましょう。

2018年に価格が上昇すると予想される仮想通貨は以下の5つの銘柄です。


イーサリアム
ビットコイン
OKcash
Lisk(リスク)
Namecoin(ネームコイン)

順番に説明していきます。

◆イーサリアム



2018年に購入すべき理由は、以下の2つです。


イーサリアムのアップデートが予定されている。
イーサリアムの実証実験が活発に行われている。


一つずつ簡単に説明していきます。

・イーサリアムのアップデートが予定されている

全部で4段階予定されていますが、2018年10月16日に3段階目の「メトロポリス」まで行われてきました。

厳密に言うと、3段階目メトロポリスの前半「ビザンチウム」が終了し、2018年2月に後半の「コンスタンティノープル」が行われる予定です。

ビザンチウムにより、スマートコントラクトの簡略化やセキュリティ強化が実現しました。

コンスタンティノープルについては詳細が明かされていませんが、よりイーサリアムの価格上昇の材料になるそうです。

・イーサリアムの実証実験が活発に行われている

KDDI・KDDI総合研究所・クーガー株式会社が連携してイーサリアムの利用に向けて検証を行っています。

例えば、携帯電話が故障した時、イーサリアムを支払うと携帯電話の状態に応じて修理の依頼から手元に届くまでを自動的に行い、リアルタイムで修理状態を確認する事ができるというサービスの実現を目指しているそうです。

イーサリアムの最大の特長は「スマートコントラクト」。

現在流通している仮想通貨の約8割はイーサリアムを基調として設計されているそうです。

スマートコントラクトとは、ブロックチェーン上に契約情報などを付帯させ、イーサリアムの取引を行う事で契約などを自動的に実行させる事ができる仕組みです。


◆ビットコイン

言わずもがなという感じですが、ビットコインには2017年以上に期待大です。

2017年12月には220万円以上の最高値を更新しました。

2018年に購入したい理由としては、アメリカの投資市場にビットコインが参入する動きがあるためです。

アメリカの先物取引所の米シカゴ・オプション取引所(CBOE)やCMEグループは2017年12月にビットコインの取引を開始しました。

2018年の上半期に上場投資信託(ETF)でビットコインの取引が行われる見込みがあるそうです。

先物取引や上場投資信託(ETF)に投資されている数十億ドルがビットコインの取引に流れ込めば、ビットコインの価値は跳ね上がると予想されます。

また、ナスダック(米店頭市場)も2018年の前半にビットコインの先物を上場する予定です。

アメリカで今までドル建てで行われてきた投資にビットコインが利用されれば大きく価値が上がるでしょう。

また、日本国内においては海外の取引所でアルトコインを購入する前にあらかじめビットコインを購入する必要があります。

アルトコインの取引が活発になるにつれてビットコインの需要と共に価値が上昇します。


◆OKcash


2018年に購入すべき理由は、2018年3月ごろに半減期を迎えるということです。

半減期とはマイニング(ブロックの承認作業)による報酬が半分になるということ。

つまり、新しく発行される数が半分になるということです。

数が減るということはマイナスなイメージがあるかもしれませんが、市場に出回る数が減ると希少価値が上がるので、価格も上昇します。

実際に2017年7月に半減期を向かえた「モナーコイン」は、半減期の3ヶ月ほど前から価格が上がり始め、一時7倍になりました。

半減期後は少し落ち着きましたが、それでも半減期前よりも価値が上がったままになっています。


OKcahの特徴ですが、仮想通貨の中でトランザクションの処理スピードが最も早いということです。

さらに送金手数料ゼロというのも他の通貨と大きく違う点ですね。

例えばビットコインの送金手数料は0.0002BTCほど。

銀行の手数料や国際送金するときの手数料に比べれば遥かに安い金額です。

しかし、ビットコインの価値が上がると、手数料も上がることになりますね。

「銀行間の送金」と考えれば安く済んでいる感覚がありますが、「買い物で決済する」場面では、日本円での支払いには必要のない「送金手数料」を払って決済する事になります。

送金手数料が上がる事でOKcashの送金手数料がゼロであることが注目されるかもしれませんね。

また、Pos通貨といって、ウォレットをインターネットに接続していると保持しているOKcashに対して数%を報酬として受け取ることも特徴的です。

OKcashはユーザーの使いやすさを重視し、アプリのウォレットが非常に使いやすく作られているそうです。

◆Lisk(リスク)

2018年に購入すべき理由は、2018年にフォージングによる報酬が減少するという理由からです。

LISKは206年5月24日に発行が始まった仮想通貨です。

マイニングのようなブロックを承認する「フォージング」によって取引が成立しますが、フォージングを行うと貰える報酬は1年ごと減少する設計になっています。

1年目5LISK→2年目が4LISK→3年目が3LISK→4年目が2LISK、5年目以降は1LISKということです。

ビットコインやOKcashなどの半減期と同じイメージですね。

フォージングによる報酬が減ると流通量が減少し、希少価値が上がるため、価値も上昇します。

そのフォージングが行われるのは2018年5月24日に予定されています。


Lisk(リスク)はビットコインやイーサリアムとは違い、発行枚数が無限大にあります。

そしてサイドチェーンの実装による処理スピードの速さが大きな特徴ですね。



◆Namecoin(ネームコイン)

2018年に購入すべき理由は、2018年12月中旬に半減期を迎えるということです。

同時期にVertcoinも半減期を迎えますが、総発行枚数を見てみると、ネームコインの方が少ないためネームコインの方が期待が大きいですね。

総発行枚数は下記の通りです。

ネームコイン:21,000,000NMC
Vertcoin:84,000,000VTC


ネームコインの特徴は、ビットコインのP2Pネットワークの仕組みをドメインに適応したものです。
発行上限やシステムはビットコインと似ています。


手堅いところではイーサリアム、定盤のビットコインに2017年以上に期待がかかります。

半減期を迎えるOKcash、Lisk(リスク)、Namecoin(ネームコイン)も価格の上昇は必至だと思います。

今までに半減期を迎えた仮想通貨は一気に値上がりしてきました。
(ビットコイン、イーサリアム、モナーコインなど)

あくまで予想ですが、今回ご紹介した半減期を迎える仮想通貨も値上がりが予想されると思います。

半減期などで値上がりを見越している投資家たちはまだ値上がりしていない3ヶ月前は少しずつ購入していくそうです。

半減期の1ヶ月前くらいは価格が上昇する傾向にあるので、価格が上がり始める前(3ヶ月くらい前)に購入を検討していくといいと思います。

  

出典 Youtube

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出典 Youtube

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2018年注目されている仮想通貨5種はこれだ!(初心者にやさしい仮想通貨ニュース)【mimatube】美馬 功之介

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