【話題沸騰】GACKTガクトが本名で仮想通貨に参入!!ボロ儲けの可能性は?

芸能人が仮想通貨参入の情報まとめました

更新日 2017年12月29日

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  出典 stone-roses.org

GACKTが実業家・大城ガクトとして、仮想通貨の大型ICOプロジェクト「SPINDLE」に参画していることが明らかになった。彼が本名を明かすのはこれが初めて。

SPINDLEは金銀取引のオンラインサービスを提供するBullion JapanのCEOである平井政光が率いる、金融に特化したコンサルティング集団・Blackstar&Coが手がけるプロジェクト。SPINDLEに感銘を受けたGACKTは、コアメンバーとして立ち上げ当初から関わっていた。

12月26日にアメリカ・ニューヨークからアップしされたGACKTのオフィシャルブログのエントリーによると、仮想通貨を「インターネットの出現以上の、世界の最大成長産業」とし、世界から取り残されていく日本経済の落ち込みに危惧したGACKTが「唯一の手段として仮想通貨に着目し、多くの人に仮想通貨における投資の優位性に気づいてもらうために広告塔としてではなく、一事業者として本気で関わった」とのこと。

SPINDLEの公式サイトでは大城ガクトのプロフィールが公開されており、「2012年にマレーシア・フィリピン・香港に移住し、事業投資を中心に多くのアジア諸国のビジネスシーンで活躍。現在は諸外国との政府・王族との親密な関係を築き、アジア諸国のブリッジストラテジスト・ビジネスインフルエンサーとして国内・海外の企業マーケティングを牽引している」というこれまで表に出ていなかった一面が明かされている。


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ミュージシャンのGACKT(44)が、仮想通貨事業への参画を明かすとともに、本名を公表した。

 GACKTは26日、ブログを更新。ICOプロジェクト「SPINDLE」のサイト画像を掲載し、「この数カ月、いろんな国をずっと飛び回っている。このプロジェクトを成功させるために」と、自身が関わっていることを明かした。同プロジェクトの公式サイトにメンバーとして記載されている「大城ガクト」は本名だという。

 以前から仮想通貨の可能性に注目していたというGACKTは、「ここから10年後、紙幣もなくなる世の中が必ず訪れる。銀行の建物もほとんどが街から姿を消すことになるだろう」と予想。自身が同プロジェクトに参画した理由については「多くの人に仮想通貨における投資の優位性に気づいてもらうために広告塔としてではなく一事業者として本気で関わり伝えていく必要があると思ったからだ」とした。


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国内で有名なミュージシャンである「ガクト氏(本名:大城ガクト、Gackt)」が事業家として仮想通貨「Spindle(スピンドル)」のICOに参加を表明したことで大きな話題を集めています。

ICOとしてスタートするSpindleについては一部では怪しい詐欺ではないかという情報もあり、どのような仮想通貨なのかも併せて現在注目を集めています。

ICOは仮想通貨(ビットコインやイーサリアムなど)を使った資金調達方法であり、従来の資金調達のコストを大幅に削減かつ迅速に資金調達が可能であるのが特徴ですが、成功すると投資者は大きなリターン得られる可能性ある一方で、実態のない仮想通貨をただの資金集めのための詐欺も一部で行われているもの事実となっています。

国内の大型ICOでは2017年にCOMSA(コムサ)が100億円を調達したことで大きな注目を集めました。コムサではホリエモンこと堀江貴文氏も注目しており、また国内の有名投資家も億単位の資金を投資したりしています。


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歌手のGACKTさんが、本名が「大城ガクト」であると明かした。仮想通貨事業へ参画するため。

これまで「本名」だと噂されていた名前と違ったことから、ファンらからは驚きの声があがっている。


「初めてこんな風に本名で出ることとなる」
GACKTさんは2017年12月26日更新したブログで、自身が参画する仮想通貨の事業「SPINDLE」について言及した。これまでも名前を出さずに目立たないようにやってきたというが、今回は「キッチリ最後まで責任を持ってやり通したいという当たり前の想い」と「世の中にジレンマをかかえる多くの人たちの背中を押せる、大きな機会になるのではないかと思った」ため、表に出る決意をした。本名で出ることは初めてだという。

さらに、仮想通貨の可能性について、「国境とか国や政治を超えた【貨幣の民主化】ともいえる」と主張。紙幣や銀行の建物が姿を消し、

「国単位の支配体制から、新たな経済の世界地図が作り変えられる。これは近い将来必ず起こることだ」
と予見する。事業に着手した理由については、

「仮想通貨における投資の優位性に気付いてもらうために広告塔としてではなく一事業者として本気で関わり伝えていく必要があると思ったから」
と明かした。

「SPINDLE」公式サイトには、「Team / Advisors」のページに「BLACKSTAR Members」として、「大城ガクト」の名前が記載されている。プロフィール欄には歌手活動をはじめとするこれまでの実績とともに、

「語学(日、英、中、韓)も堪能で、2012年にマレーシア・フィリピン・香港に移住し、事業投資を中心に多くのアジア諸国のビジネスシーンで活躍。現在は諸外国との政府・王族との親密な関係を築き、アジア諸国のブリッジストラテジスト・ビジネスインフルエンサーとして国内・海外の企業マーケティングを牽引している」
と、事業家としての一面を知ることができる。


「岡部学じゃなかったのwww」
知られざる一面の発表には様々な反響が寄せられているが、なかでも驚きが大きいのが、GACKTさんが本名だと明かした「大城ガクト」の名前。「本名もきらびやか」「カッコ良すぎ」「芋臭い名前期待したのに」「大城さんで一気に親近感わいた」など、関心を集めている。

しかし、これまでインターネット上を中心に、本名は「岡部学」「大城学」との噂がまことしやかに広まっていた。そのためツイッター上には、

「GACKTの本名が私の知ってるやつと違うw」
「岡部学(おかべさとる)から大城学(おおしろがく)に改名したんじゃなかったっけ?」
「えっ、GACKTの本名ガクトなの、、、岡部学じゃなかったのwww大成ガクトとかカッコよすぎじゃない???」
「ガクトの本名ってほんま?昔オタクしてたからめっちゃ調べたけど噂と全然違った」
など驚きの声が相次ぎ、にわかに騒然としている。


  出典 stone-roses.org

SPINDLEはイーサリアムのスマートコントラクトを利用した投資・運用プラットフォームで、透明かつ公平な投資を行うことを目指したサービスです。

今公式サイトがなぜか落ちていて見られないのですが、以下ブログでザックリ解説されています。



Gacktのブログによると、本人は「豊かなライフプランを実現するためには絶対投資をやるべき」ということを話しています。うん、確かにその通り。

しかし、現実はある程度お金に興味があったり、稼ぐために頭を使える人しか投資をやっていません(語弊を恐れずに言えば、高卒現場作業員やショップ店員なんかは普通預金以外の投資をしている人の割合はすごく少ない)。

そこで、Gacktは「仮想通貨は一般の投資よりも参加しやすいので、これを機に投資をスタートして、より多くの人にお金のリテラシー(知識)を付けて欲しい」と語っています。

ボクはこう思う。

本当に必要なのは、

➖個人が自分の身をしっかり守れるだけの
【リテラシー】を身につけること➖

リテラシーとは、
その分野における知識やそれを活用する能力のこと。

そして、
多くの人がリテラシーを身につけるためには
その環境の提供がなによりも必要であるということだ。

だが残念なことに、
日本においては金融商品の対象が
一定以上の資産を持っている人だけに偏っている現実。

つまり、
一般の人には適正な投資環境が用意されていないわけだ。

リテラシーを高めるには、
自分のお金で少額からでも
金融商品を購入・投資をして
自ら経験を高めるしかない。


仮想通貨は、
今までの小難しい金融商品よりも一般の人が入りやすいものだ。

仮想通貨を通して、
より多くの人が投資を体験するべきだと思う。

そして、
リテラシーを高め、
豊かなライフプランを実現させるための
資産運用を実現させる糸口を見つける。


今回は、
これ以上深いことを書かないが、
結局のところ、
『打席に立たなければボールは打てない』

観客のままでいるのか、
それともチャンスだと思い打席に立ってみるかは、
自分次第。

いやー、本当にその通り。バンドでもソロでも長年売れ続けてきたカリスマミュージシャンは、さすがにビジネスセンスもありますね。

投資はお金や人生を豊かにするために誰もがやるべき行為だと思っていますし、僕もGacktの考えには全面的に賛成です。

仮想通貨も確かに100円からでも買えるくらいのハードルの低さだからちょうどいい。



うん…。

プロジェクトの悪評さえなければね…。

まずは仮想通貨を実際に購入してみて

肌で感じてみてください。


ってわけで

「これから仮想通貨投資を始めようと思ってる人!」

「仮想通貨投資に興味がある!」

って人。



さらに言えば

「難しいことはよくわかんないけど、とりあえず始めたい!」

「ビッドコイン」「イーサリアム」「リップル」

って人。



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