出川哲朗がビッドコイン取引所のCMに!!

コンチェックに出川哲朗が出演

更新日 2017年12月13日

合計 311pv


大人のADまとめ
  

出典 Youtube

コインチェック CMメイキング 出川哲朗さん出演 | Coincheck
  

出典 Youtube

コインチェックCMメイキング 出川哲朗さんインタビュー | Coincheck
  

出典 Youtube

コインチェック「兄さん知らないんだ」篇 30秒 | Coincheck
  

出典 Youtube

20171207 5分でわかる?「ビットコイン」って何だ?

大手仮想通貨取引所の「Coincheck(コインチェック)」は8日、タレントの出川哲朗さんを起用したCMをWEB上で公開しました。このCMでは、出川さんが一人二役の双子の兄弟役で出演しており、おなじみの面白いキャラクターで見どころ満載となっています。

コインチェックCMメイキングのインタビューで、「ビットコインの仕組みを出川さん流の言葉で教えてください」という質問に対し、出川さんは以下のように述べました。

「僕はアナログな人間なんで、今の若い人はすごい詳しいのかもしれないけど『ビットコインといえば』のビットコインの意味が分かってませんから。」

と、自身がビットコインの意味が分からない、としながらも以下のように続けました。

「コインチェックとかビットコインというのは何なんだろうって視聴者の人が思ってもらえればこれ幸いですね。ちょっとでもそこに興味を持ってもらえれば、だって出てる僕が知らないんだもん、だからどんどん興味を持ってもらいたい。」

出演しているご自身が知らないと、リアルガチな“出川節”でコインチェックやビットコインについて、視聴者に向けて熱く語りました。

ビットコインという名前はよく聞くようになったけど、その仕組みまでは分からないという方も多く見られます。そのため、投資先としての選択肢に選ばれにくいといった点もあるかもしれません。また、ハッキングやマネーロンダリングなどに使われるといった懸念から「ビットコイン=怪しい」といったイメージも先行しています。

今回のコインチェックCMのような面白い内容で、ビットコインは安心して取引ができるものだと興味を持つ方が増えれば、より仮想通貨市場は拡大していくでしょう。TVでは12月13日から放映される予定です。

日本の人気ビットコイン取引所である『coincheck(コインチェック)』のこのCMでは、出川哲郎氏が一人二役で兄弟を演じています。弟が兄に「なんでビットコイン取引は『coincheck(コインチェック)』がいいのか?」質問し、それに対して兄が曖昧な返事をするという内容になっています。


参照元・その他動画等はこちらから(coincheckプレスページに移動します)
このCMで繰り返される「なぜビットコイン取引は『coincheck(コインチェック)』がいいのか」、について解説をする前に、まずは『coincheck』という会社の概要について説明します。

『coincheck(コインチェック)』とは?
『coincheck(コインチェック)』とは日本最大級の仮想通貨の取引所です。ビットコインはもちろん、イーサリアムやビットコインキャッシュなどの他の仮想通貨も取り扱っており、13種類もの仮想通貨を取引することができます。

また、coincheckは2012年に設立された会社で、代表取締役社長 和田晃一良氏も1990年生まれと非常に若い会社です。

なぜビットコイン取引は『coincheck』がいいのか?
CMで出川哲朗氏が扮する弟が繰り返し兄に問うていた「なぜビットコイン取引はcoincheckがいいのか」という点について解説します。

仮想通貨の取扱い数が豊富
上述したように、coincheckでは《13種類》の仮想通貨を取り扱っています。

扱っている通貨は以下の通りです。

Bitcoin(ビットコイン)
Ethereum(イーサリアム)
Ethereum Classic(イーサリアム・クラシック)
Lisk(リスク)
Factom(ファクトム)
Monero(モネロ)
Augur(オーガー)
Ripple(リップル)
Zcash(ジーキャッシュ)
NEM(ネム)
Litecoin(ライトコイン)
DASH(ダッシュ)
Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ)

取引画面の見やすさ
coincheck(コインチェック)のUI(ユーザーインターフェース)は非常に見やすいです。チャートや取引画面がシンプルにわかりやすく作られているため、何がどこにあるかがすぐに分かるので体感的に操作でき、初心者にはおすすめであると言えます。

サービスの安全性
アカウントにログインする際には『二段階認証』(パスワードの確認に加え、セキュリティコードによる確認をし、より安全にログインするための仕組み)を設定することができます。

また、コールドストレージ(アクセスの頻度が低いコールドデータを長期間、安価で保管できるストレージシステムやサービス)によって、ユーザーのビットコインを守っています。

もしものときの『盗難補償』
2017年6月より、『coincheck』と大手仮想通貨取引所である『bitFlyer』の2社が仮想通貨の不正な引き出しに対してその被害を補償するサービスを開始しています。

bitFlyerでは、仮想通貨が日本円で出金されたことが発覚された場合に補償の対象になるようですが、coincheckでは、最大100万円までの不正ログインによる「仮想通貨の送金」、「日本円の出金」損害を補償する予定のようです。

ビットコインからアルトコインまで利用可『貸仮想通貨』サービス
coincheckは、貸仮想通貨というサービスを行っています。

どのようなサービスかというと、保有している仮想通貨をcoincheckに一定期間貸し出すと、期間終了時に一定の料率で計算した額を貸し出した額に上乗せして返してもらえるサービスで、最大年率は5パーセントとなっています。

またcoincheckの提供するこのサービスの特徴として、ビットコインだけではなくcoincheckが扱っているすべての仮想通貨が利用対象となる点があります。日本国内の他の仮想通貨取引所も仮想通貨の貸し出しを行っているところもありますが、貸し出せる仮想通貨の種類はやはりcoincheckが一番のようです。

<登録はこちら>
ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

話題まとめHOT

当サイトについて ご利用規約 新規登録 ログイン プライバシーポリシー お問い合わせ


Copyright(c)情報まとめサイトADまとめ All Rights Reserved.