【超注意】ビッドコインによる凶悪事件・詐欺事件まとめ!!

仮想通貨バブルに乗っかってますか?今最も熱い市場です。日本でも億リビト(億万長者)になった方がたくさんおられます。そんなバブルの中詐欺にあわれて資産を失った方もいることでしょう。今回はビッドコインによる凶悪事件・詐欺事件をまとめましたのでぜひご覧ください。また安心して投資ができる仮想通貨取引所をご紹介いたします。

更新日 2017年12月02日

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  出典 stone-roses.org

 「ビットコイン(BTC)」を筆頭とする仮想通貨。国内の家電量販店が試験導入するなど急速な広がりを見せ、法整備も進んだことから、平成29年は「仮想通貨元年」とも呼ばれる。しかし、この流行に乗っかり、詐欺まがいの商法が登場している。「仮想通貨に投資すれば儲かる」という甘い誘いに引っかかる人も急増しており、仮想通貨をめぐって国民生活センターに寄せられた相談はすでに昨年を上回り、1000件を突破する勢いだという。仮想通貨ブームの裏でいったい何が起きているのか。

倍々ゲームで相談急増

 「1日1%の配当がつくと知人から紹介されて1000万円で仮想通貨を購入し、海外の投資サイトに預けたが、閉鎖されてしまった」

 「SNSで知り合った人物から仮想通貨に投資すれば儲かると持ち掛けられ、運営組織の口座に100万円を振り込んだ。契約書がないので不安になり、返金を申し出たが連絡が取れなくなった」

 国民生活センターには最近、こうした仮想通貨に関係する相談が多数寄せられている。特にここ数年は年々倍増しているといい、平成26年度に194件だったのが、28年度は848件と4倍以上に。今年度はすでに10月3日現在で937件と昨年度を上回り、1000件に達する勢いだ。

 こうしたことから同センターは9月末、急遽、相談事例を公表して注意喚起を行った。

 仮想通貨は、海外旅行でも両替する必要がないことなどから、国内では訪日外国人観光客が利用する業種などで活用が拡大。これに伴い被害も現れ始めており、警察庁のまとめによると、今年上半期で、仮想通貨用のアカウントを乗っ取る手口は23件、計5920万円相当の被害が確認された。仮想通貨を別のアカウントに移した上で現金化しているとみられる。


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容疑:ハッキング・不正資金洗浄
報道日:2017年7月26日
被害額:4,400億円以上
参照URL:ビットコイン不正資金洗浄で男を起訴|日テレNEWS24



内容

2011年に設立されたブルガリアの世界で最も古いビットコインの取引所のひとつ「BTC-e」を運営しているロシア人のアレクサンダー・ビニック被告(37)が逮捕されたそうです。

容疑は、ビットコインを不正に使用して資金洗浄(マネー・ロンダリング)をおこなったということです。資金洗浄とは犯罪によって稼いだお金を複数の口座に移動させるなどをして、どこで稼いだお金かをわからなくする行為のことです。

今回は、詐欺や麻薬を密売していた組織の得たお金をビットコインで受付けた後で現金にすることで、お金の出処をわからないようにしていたと見られています。資金洗浄をおこなった額は4,400億円にもなるそうです。ビットコインを使用する資金洗浄の方法としては、犯罪行為で手に入れたクレジットカードなどからビットコインを購入し、ビットコインを現金化するという手法だそうです。

今回の事件だけを見るとビットコインは資金洗浄に使われやすいと思われがちですが、ビットコインはブロックチェーンと呼ばれる技術があります。これにより、取引情報がすべて記録されるため、逆に資金洗浄には向いていないという見方が一般的なようです。今回ビットコインを資金洗浄に使用できたのは、仮想通貨取引所の運営側だったからなのではないでしょうか。

同時に、この事件はアレクサンダー・ビニック被告が、かつて最大のビットコインの取引所であったMt. Gox(マウントゴックス)が破綻した事件でも、ハッキングによって関与した可能性があることが報じられ、大きな話題を呼んでいます。


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容疑:殺人
報道日:2017年8月2日
被害額:-
参照URL:ビットコイン投資トラブルで殺人、女性遺棄2人逮捕|日刊スポーツ

内容

6月ほどから所在不明になっていた名古屋市のパート従業員の女性(53)が滋賀県の山林で遺体で見つかったという事件です。この事件で死体遺棄の容疑で逮捕されたのは岐阜県(20)と滋賀県(18)の男性でした。年齢や住む場所の違う3人が出会う場となったのが仮想通貨ビットコインの投資セミナーだったそうです。

容疑者は死体遺棄と殺害の関与をしたことは認めており「ビットコインの投資ビジネスを巡って金銭トラブルがあった」と供述しているようです。現在、ビットコインの注目度に目をつけ、「半年で○倍になる」といったキャッチコピーから資産運用の運用費の元手を募って、お金を返さないというトラブルや新しい勉強会の会員を勧誘すると紹介者がお金をもらえるといったマルチ商法のようなトラブルがたくさん出てきているそうです。

本件は基本的にビットコインは関係がなく、注目されている資産運用のツールをネタにした詐欺などです。勉強会などは資産運用をおこなう際の情報交換の場として非常に有効ですが、トラブルに巻き込まれないためにも「おいしい話」には気をつけるべきなのかもしれません。

麻薬、大麻などのドラッグや偽造パスポートの売買、人身殺害の交渉までおこなわれていたとされる「SilkRoad(シルクロード)」という闇サイトが2013年の10月に取り締まられ、サイトを閉鎖しました。この闇サイトの取引に管理人が指定していた支払い方法がビットコインでした。

上記以外にもパソコンのハッキングツールや銃、クレジットカード情報、成人向け出版物など、まさに違法な取引の温床となっていた闇サイトの「SilkRoad(シルクロード)」にビットコインが使われていたのは、当時取り扱われている場所が少なく取引の匿名性が高かったことが理由だそうです。

シルクロードの運営者が暗号化せずに残していた取引記録が逮捕への糸口になったそうで、その後も第二、第三のシルクロードが生まれているそうです。


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容疑:闇サイト運営
報道日:2013年10月
売上額:950万BTC(ビットコインの単位) ※当時レートで約1,300億円
参照URL:FBIが違法薬物売買サイト「Silk Road」の首謀者を逮捕、米メディアが報道|ITPRO


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人気番組で「仮想通貨バブル」を特集

NHKの人気番組『クローズアップ現代+』(毎週月~木曜、午後10時~午後10時25分まで)は7月31日、「“仮想通貨バブル”未来のお金の行方は?」とのタイトルで、仮想通貨の代表格であるビットコインについて取り上げた。

その番組の冒頭、今年7月16日、大阪府内で100グラム3000円の高級和牛でバーベキューを楽しむ若者集団を登場させた。そして、そのメンバーの中の20代男性が大きく顔出しし、「(残高は)3400万円ですね。びっくり、自分でもびっくり」と発言。続けて、30代男性が同様に顔出しし、「最初買った時よりも、20倍程度に資産は膨らんでいます」と発言。

この2人らは、ビットコインをかなり早い段階で購入したお陰で、ビットコインの価格が高騰した結果、金持ちになり、高級和牛パーティーをやっていると、NHKはビットコインバブルの恩恵を受けた象徴的な面々ということで彼らに登場してもらったのだろう。

ところが、この番組放送直後から、「なぜ、あんな詐欺師らを取り上げるんだ!」とのかなりの抗議電話がNHKに寄せられたようだ。

抗議電話をしたI氏の証言

自身も電話したというI氏が証言する。

「私は『u-mind space』という組織的詐欺としか思えないネット上の投資話に引っかかり、約20万円を騙し取られました。約160万円投資した方もいます。その組織的詐欺で集めた総額は、わずか3カ月で12億円以上になると思います。

大きく顔出ししていた20代、30代の2人は、この米国に拠点を置く会社(実際はバーチャルオフィスと後に判明)が儲かる――なぜなら、まだ日本で最初に会員登録した自分ら6名しか知らない情報で間違いない――と、インターネット上のSNSで一斉に流した内の2人なんです」

このSNSで一斉に流したのは、今年3月23日のこと。

I氏はそれを信じ、前出30代男性に案内されたURLにアクセスし、指定された約20万円(2000ドル)に当たるビットコインを送金し、u-mindの会員に登録したという。

ということは、この2人がビットコインで儲けたというのは、単にビットコインの価格が上がったからではなく、詐取した結果との疑惑が。

もちろん、NHKはそんなことを知らないから登場させたのだろうが、この映像がさらなる詐欺話の信用付けに悪用されている可能性もある。I氏らが、抗議するのも無理もないだろう。

投資話の内容

I氏によれば、クローズアップ現代に登場していた20代の方は、SNSでは「南大樹」、30代の方は「脇田洋平」を名乗っていたという。そして脇田氏の方は本紙でも既報の「D9」「SENER」についても盛んに宣伝していたという(6人の中の1番の中心は「山田唯」なる者とのこと)。

【関連】D9、SENERは氷山の一角。ビットコイン人気に便乗する詐欺疑惑案件5つ=山岡俊介

u-mindは、この6人のSNSによる概要では米国のショッピングモールへの投資案件で、その売上げの1%を1口2000ドルの投資家に無条件で分配。さらに同社が上場する際には500株式を譲渡されて株主になれる、最大日給300万ドルもあり得るなどと謳っていた。

そんな上手すぎる話に乗ること自体が安易とも思うが、I氏によれば、この6人はu-mindの前に1口1万円から投資できる別の案件を複数宣伝。I氏はそれに1万円投資(u-mind同様、ビットコインを購入し送金するシステム)し、実際、倍になったことから信じてしまったという。

これは彼らの戦略で、まずは小さい“撒きエサ”をし、その上でu-mindに引き込んだのか。

インターネット上の仮想通貨ビットコインの取引所を運営するMTGOX(マウントゴックス)は28日、東京地裁に民事再生法の適用を申請し、保全命令を受けた。同社は「不正アクセスでコインが引き出された可能性がある」と説明。25日のレートで約114億円相当のコインが消失し、預金残高約28億円も不足していることが判明したという。

  

出典 Youtube

マウントゴックス経営破綻 ビットコイン百億超消失か Bitcoin exchange Mt. Gox files for bankruptcy

  出典 stone-roses.org

他にも大失敗した芸能人もいます。その人はロンブー淳さんでこれは投資に失敗したというよりも日本でも大騒ぎとなったマウントゴックス事件に巻き込まれていたというものになります。これはハッカーによってビットコインを喪失した事件なのですが、真相は全て闇の中でありおそらく彼のビットコインも消えてしまったのでしょう。

CEOが会社のお金を横領したという事実もありましたが、結果としてその被害をもろに被る形になってしまい、ビットコインは消失してしまう形になったわけです。

会社のセキュリティが甘かったという認識があるわけですが、どこの会社にしても、結局のところはこのような事例が起こる可能性があるわけです。ですから、信用性の高いところを利用することがとても大事になると言っても過言ではないでしょう。

ここから出てくる教訓は間違いなく、信用できるところかどうかを見極めないと投資どころではないということでしょう。取引所も安全ではなく気が付けばやられてしまう可能性を秘めているということを覚えておく必要があります。

信頼できるかどうかはその人の判断次第ですが、このようなリスクをすべての会社が背負っているということを理解する必要があるのです。信頼できるところは同じようなことにならないようにひたすらセキュリティを強化しているようですが、どの程度信頼できるのかは自力で調べるしかありません。
お笑いコンビ・ロンドンブーツ1号2号の田村淳が10日、都内でバラエティー特番『おカネさま! お金に好かれる秘密大公開SP(仮)』(読売テレビ・日本テレビ系)の収録後に取材に応じた。番組名にちなんで“お金”の気になることを聞かれた淳は、「俺、ビットコインでやられているので、それですかね」と言葉少なに落胆…
via ロンブー淳、ビットコイン消失に落胆「仮想通貨に夢見てしまった」 | ORICON STYLE
この田村さんのビットコイン消失は彼の取引所がどこか不明ですが、2014年3月に起こったマウントゴックス騒動による影響によって消失したことは確かです。


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名古屋市西区のパート従業員野田みゆきさん(53)が6月中旬から所在不明となり、知人で岐阜県大垣市笠木町、作業員西田市也容疑者(20)と、滋賀県愛荘町のアルバイト少年(18)が死体遺棄容疑で逮捕された事件。捜査関係者によると、野田さんと西田容疑者は、インターネットを通じた取引で使える仮想通貨「ビットコイン」に関する投資事業がきっかけで知り合った。ただ、2人の間にビットコインを巡るトラブルは確認されておらず、県警は事件の経緯を調べている。

不明女性の遺体、山林で発見 男2人を遺棄容疑で逮捕
 野田さんは飲食店のパートをしながら投資事業も手がけ、最近はビットコイン関連の投資セミナーを仲間とともに開催していた。西田容疑者は、この投資セミナーに参加していたほか、事件直前には野田さんに「ビットコインに関する話がある」と伝え、大垣市内で会う約束をしていたという。一方、逮捕された少年と野田さんに面識はなかったとみられる。

 西田容疑者と少年はともに滋賀県出身で、幼なじみ。遺棄現場の犬上ダムは2人が住んでいた地域から近く、県警は現場に土地勘があったとみている。

 西田容疑者のアパートの住人男性は「たまにあいさつしたが、優しそうだった」と驚いていた。少年は今年初めから自宅に帰らず、家族から警察に届けが出されていたという。少年の祖母は「どこかで仕事を頑張っていると思っていた。こんなことになるなんて」と涙を流しながら話した。

  

出典 Youtube

1億円相当ビットコイン“強盗未遂” 少年4人逮捕(17/11/25)

仮想通貨「ビットコイン」を脅し取ろうとしたとして、19歳の少年ら4人が逮捕されました。

 自称・福岡県在住、無職の19歳の少年ら4人は24日午後4時半すぎ、東京・港区のホテルで会社員の男性(26)の顔を素手で殴り、ナイフのような物を見せながら「早くコイン出さないと刺すからな」などと言って仮想通貨「ビットコイン」を脅し取ろうとした疑いが持たれています。警視庁によりますと、少年らは男性の携帯電話を操作して1億円相当のビットコインを送金しようとしましたが、男性が隙を見て部屋から逃げ出して110番通報したということです。男性にけがはありませんでした。少年らは取り調べに対して黙秘していて、警視庁は詳しい経緯を調べる方針です。

詐欺事件や殺人事件が起きていますが、それでもこの仮想通貨市場は物凄く魅力があるわけです。
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