緊迫する北朝鮮情勢 今後どうなる?

金正恩朝鮮労働党委員長が世襲してから暴君が止まらず、多くの国から軋轢を生み孤立する北朝鮮。今や友好国で支援を続けてきた中国でさえ関係を悪化させるほど、核実験や弾道ミサイル発射を続けており、朝鮮半島情勢が一気に緊迫化しています。

更新日 2018年02月08日

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平昌五輪開幕を翌日に控えた8日、北朝鮮は、朝鮮人民軍創建70年の記念日を迎えた。平壌では、金日成(キムイルソン)広場で大規模な軍事パレードが行われる可能性が高い。金正恩(ジョンウン)政権が五輪参加で韓国の取り込みを図る一方、日米への対抗姿勢を維持する中、米本土を狙った大陸間弾道ミサイル(ICBM)など核戦力を登場させるかが注目される。

  出典 【平昌五輪】北軍創建70年、大規模軍事パレードか 「米との接触意向なし」…融和と軍事力を同時誇示し日米韓を分断(1/2ページ) - 産経ニュース

 北朝鮮は、五輪への代表団として金永南(ヨンナム)最高人民会議常任委員長や金正恩朝鮮労働党委員長の妹、金与正(ヨジョン)氏の派遣を表明。米国からはペンス副大統領らが出席するが、8日付党機関紙、労働新聞によると、外務省局長は7日、「明確にしておくが、訪問中に米側と会う意向はない」と述べた。「われわれは米国に対話を哀願したことはなく、今後も同じだ」とも主張した。

 北朝鮮代表団の1人、崔輝(チェフィ)国家体育指導委員長は、国連安全保障理事会の制裁対象に指定されている。聯合ニュースやAP通信によると、韓国国連代表部は7日(米東部時間)、崔氏の韓国渡航を例外措置として認めるよう要請。安保理が承認した。

  出典 【平昌五輪】北軍創建70年、大規模軍事パレードか 「米との接触意向なし」…融和と軍事力を同時誇示し日米韓を分断(1/2ページ) - 産経ニュース

北朝鮮では、連日の厳しい寒さと食糧不足で餓死する人が相次いでいると、米政府系のラジオ・フリー・アジア(RFA)が報じた。

北朝鮮の平昌冬季五輪への参加を受けて、朝鮮半島情勢は(先行きは不透明ながら)緊張緩和に向かっているように見えるが、そんなことはまったく関係のない厳しい現実が存在するのだ。

  出典 深刻な食糧不足で餓死者が相次ぐ北朝鮮 連日の厳しい寒さも影響か - ライブドアニュース

慈江道(チャガンド)の情報筋によると、中朝国境沿いにあるの満浦(マンポ)市のある協同農場で相次いで2件の変死事件が起きた。市民の間では、1990年代末の大飢饉「苦難の行軍」が再来ではないかと不安が広がっている。

保安員(警察官)と農場管理者、人民班長(町内会長)は、餓死者の家を確認した結果、食べ物が完全に底をついていたことから、餓死したものと判断したようだ。餓死者の中には、一生を農場で働き続け模範農場員に選ばれた夫婦と、学校の卒業を控えていた娘がいたことから、隣人たちは心を痛めている。

情報筋は、現場を見た保安員の話として「ひどく飢えていたようで、遺体は骨と皮しか残っていなかった。目を背けるほどの状態だった」と伝えた。

北朝鮮の食糧事情はかつてに比べ、大きく改善した。しかし、同時になし崩し的な資本主義化が進行したことで、貧富の格差が拡大。いくら働いても、市場で食べ物を買うことのできない層が出現しているのである。

  出典 深刻な食糧不足で餓死者が相次ぐ北朝鮮 連日の厳しい寒さも影響か - ライブドアニュース



咸鏡北道(ハムギョンブクト)の情報筋も、清津(チョンジン)で餓死者が発生し、市民の間に不安が広がっていると伝えた。

市内を流れる輸城川(スソンチョン)の川原ではこの冬、遺体がいくつも発見された。家も食べ物もない老人や子ども、つまりコチェビは川原の掘っ立て小屋に住んでいるが、氷点下20度を下回る寒波とひもじさで、餓死または凍死した模様だ。

  出典 深刻な食糧不足で餓死者が相次ぐ北朝鮮 連日の厳しい寒さも影響か - ライブドアニュース

餓死事件の相次ぐ発生で市民の間に不安が広がっているが、保安署(警察署)や医療機関は、光明星節(2月16日の故金正日総書記の生誕記念日)を控え、「餓死事件について一切話すな」と箝口令を敷くだけで、これといった対策を立てようとはしないという。

数十万とも数百万とも言われる餓死者が発生した苦難の行軍から20年、北朝鮮の食糧状況は大幅に改善した。市場に行けばいくらでも食糧は手に入る。しかし、農民の多くは市場から遠くはなれたところに住んでいる上に、現金収入が少ないため、自分が担当する田畑での収穫の一部を受け取って生計を維持している。だが、このシステムは大きな問題を抱えている。

  出典 深刻な食糧不足で餓死者が相次ぐ北朝鮮 連日の厳しい寒さも影響か - ライブドアニュース

協同農場の幹部は、国から農業生産のノルマを課せられる。台風が来ようが日照りになろうが、ノルマを守れなければ処罰されるため、収穫が少なくても水増し報告する。国はその数字に基づいて翌年のノルマを策定する。ウソが年々積もり積もって、現実とはかけ離れた数字がひとり歩きすることになる。その数字に基づいて食糧徴発を行えば、農場はたちまち飢饉に陥る。

例えば2012年、穀倉地帯の黄海南道(ファンヘナムド)で数万単位の餓死者が発生した。当局が、金正恩氏の政権就任を祝う「どんちゃん騒ぎ」用の食糧を徴発したことで、極度の食糧不足に陥ったためだ。飢えた人々が家族の亡骸に手を伸ばす「人肉事件」の悲劇すら伝えられた。

また、黄海北道(ファンヘブクト)のデイリーNK内部情報筋によると、当局は2015年にも収穫したばかりのコメを「軍糧米」「首都米」(平壌に特別配給するコメ)と称してほとんどを徴発してしまったため、深刻な食糧不足を発生させている。

  出典 深刻な食糧不足で餓死者が相次ぐ北朝鮮 連日の厳しい寒さも影響か - ライブドアニュース

北朝鮮の国営メディア・朝鮮中央通信は1日、金正恩氏が平壌トロリーバス工場を現地指導する様子を報じた。金正恩氏は「全ての建築物がこざっぱりしてすばらしい」などと評価しながら、工場内を見学した。

ところが、同通信が配信した写真を見たところ、明らかに工場内の製造工程のそばで火の付いたタバコを指にはさんでいる。

常識的に考えれば、工場内でタバコに火をつけるのはNGだろう。金正恩氏は、過去には学校現場でも平気でタバコを指にはさむこともあり「常習犯」とも言えるが、いくら最高指導者とはいえあまりにも非常識だ。マナーも何もあったものではない。

そんな金正恩氏も禁煙にチャレンジしていたふしが見られる。昨年5月30日、朝鮮中央通信は金正恩氏が弾道ミサイルの発射実験を指導したと報じた。この時に配信された金正恩氏の写真を詳細に見たところ、どうも胸には禁煙補助用のパッチを貼っているように見える。

  出典 金正恩氏の非常識すぎる写真が公開 火気厳禁の工場でタバコを吸い放題 - ライブドアニュース

朝鮮中央通信は同日の記事で、「禁煙活動が活発化している朝鮮で最近、効能の高い禁煙製品であるニコチン絆創膏が新しく開発された」と報じた。ニコチン絆創膏とはニコチンパッチのことだろう。さらに、写真が公開された日は、世界禁煙デー(5月31日)の前日だった。

禁煙の風潮が世界的に広まるなか、金正恩氏もイマドキの指導者としてタバコをやめようとしていたのかもしれない。しかし、今回の写真を見るに金正恩氏が禁煙するのは相当難しいと見られる。

なかなか禁煙できない理由として考えられるのが、ストレスだ。現地指導などの公開活動では、多くの人と接する機会も多く、様々なストレスが生じるからだ。そうでなくても、金正恩氏の性格は極めてプライドが高く短気と言われており、その性格が露呈したこともある。

2015年5月、金正恩氏はスッポン工場を現地指導した。この時、工場の管理不十分にブチ切れて責任者を処刑し、その際の動画まで公開した。

  出典 金正恩氏の非常識すぎる写真が公開 火気厳禁の工場でタバコを吸い放題 - ライブドアニュース

その前月には当時の人民武力部長だった玄永哲(ヒョン・ヨンチョル)氏が人間をミンチと化す残忍な方法で処刑されたばかりだったこともあり、金正恩氏の残虐性に北朝鮮国内、そして世界が衝撃を受けた。

北朝鮮政治のなかで、指導者としての威厳を保たねばならず、場合によっては粛清・処刑まで決定する立場にある金正恩氏はありとあらゆるストレスに苛まれているだろう。

  出典 金正恩氏の非常識すぎる写真が公開 火気厳禁の工場でタバコを吸い放題 - ライブドアニュース

また、金正恩氏が公開活動をする際には厳重な警護体制が敷かれ、行動が大きな制約を受ける。ちなみに、一般のトイレを使用できない金正恩氏は、専用車のベンツに「代用品」を載せて移動しているというが、これすらもストレスの大きな原因となる。

金正恩氏が精神的に安定するためにもタバコは不可欠なのかもしれない。しかし所構わず火の付いたタバコを指に挟む金正恩氏に対して、周囲はどのように思っているのだろうか。

もっとも側近たちからすれば、金正恩氏が下手に禁煙をしてストレスを溜めてブチ切れるより、例え非常識であってもタバコを吸って上機嫌ならその方がマシだと言えるかもしれない。

  出典 金正恩氏の非常識すぎる写真が公開 火気厳禁の工場でタバコを吸い放題 - ライブドアニュース

北朝鮮は4日夜、韓国側に通知文を送り、平昌冬季五輪に金永南(キム・ヨンナム)最高人民会議常任委員長が団長を務める高官級代表団を9~11日に派遣すると表明した。韓国統一部が明らかにした。

 金氏は北朝鮮の憲法上、国家元首となる。世界各国の首脳らが集まる平昌五輪に金氏を派遣し、北朝鮮が正常な国家であることをアピールする狙いがあるとみられる。

 代表団は団員3人、支援スタッフ18人。ただ、北朝鮮は団員3人については明らかにしなかったという。代表団に金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の最側近で政権ナンバー2とされる崔竜海(チェ・リョンヘ)党副委員長が含まれているかも注目される。

  出典 [平昌五輪]北朝鮮 9~11日に高官級代表団派遣=団長に金永南氏 (聯合ニュース) - Yahoo!ニュース

国連児童基金(ユニセフ)は30日、北朝鮮で約20万人の子どもたちが食糧不足による栄養失調に直面していることを明らかにした。

 国連欧州本部で記者会見したユニセフ当局者は、このうち約6万人の子どもたちは「死に至る深刻な栄養失調に陥る可能性がある」と懸念を示した。

 国連安全保障理事会の制裁決議の影響による輸送ルートの制約などで、ユニセフなどの人道支援物資が届きにくくなっているという。

 国民の約4割が栄養不足という深刻な食糧事情に加え、制裁に伴う燃料の高騰と不足で、衛生状態や医療環境も悪化しており、当局者は「立場の弱い子どもたちにしわ寄せが及んでいる」と指摘した。

  出典 北の子供「死の恐れ6万人」…栄養失調20万人 (読売新聞) - Yahoo!ニュース

北朝鮮は、平昌冬季五輪を前に韓国と合同で行う予定だった文化行事を中止した。韓国政府が29日、発表した。五輪をきっかけに始まった両国間の関係改善の道のりの険しさが改めて露呈した。

 この行事は、来月の五輪に先立ち多数行われてきた南北の協議や訪問の一環として、北朝鮮の景勝地、金剛山(Mount Kumgang)で来月4日に開かれる予定だった。

  出典 北朝鮮が南北合同行事を中止 韓国メディアが「冒涜した」と主張 - ライブドアニュース


 韓国統一省によると、北朝鮮は韓国メディアが「平昌五輪に向けた北側の真摯(しんし)な努力を冒涜(ぼうとく)する世論をあおり、さらには北の国内の祝賀行事にまで疑義を呈した以上、合意行事を中止せざるを得ない」と主張している。

 北朝鮮は、五輪開会式前日の来月8日に、軍の創設70周年を祝う行事を行うと発表していた。衛星写真には軍や装甲車がリハーサルを行っている様子が捉えられており、北朝鮮は軍事力を誇示するパレードを準備している可能性がある。

 韓国は北朝鮮に対し、合意をこれ以上破棄しないよう呼び掛けている。

  出典 北朝鮮が南北合同行事を中止 韓国メディアが「冒涜した」と主張 - ライブドアニュース

 米政府系のラジオ自由アジア(RFA、電子版)は27日までに、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長の秘密資金が一連の核・ミサイル開発により枯渇しかけていると報じた。国際社会による対北制裁の動きが強まっていることも影響しており、北朝鮮による平昌五輪参加の動きも経済的な苦境からの脱却を狙ったものだという。

 北朝鮮高官とつながりがある複数の中国関係者がRFAに明らかにした。同記事によると、秘密資金は父の金正日総書記から引き継いだもので、北朝鮮で外貨稼ぎを統括する朝鮮労働党の「39号室」が、通貨偽造や麻薬製造などで年間5億~10億ドル(約540億~1090億円)を集めているという。

  出典 正恩氏、秘密資金枯渇か 米ラジオ報道「核・ミサイルで浪費」 (産経新聞) - Yahoo!ニュース

 関係者は「核・ミサイル開発のための資金の多くは、金正恩の秘密資金によるものだ」と証言。北朝鮮東部の馬息嶺スキー場など金正恩氏の肝煎りプロジェクトの建設でも多額の資金が「浪費されている」という。

 また、昨年9月に北朝鮮が6回目の核実験に踏み切ったことを受けて採択された国連安全保障理事会決議は北朝鮮労働者の受け入れを原則禁止したが、一連の制裁で外貨獲得が難しくなっていることも資金不足に拍車をかけている。

 北朝鮮は「資金難の突破口」として、平昌五輪参加など韓国との融和姿勢を演じているとみられる。ただ、北朝鮮国内では高齢者向け施設の建設資金が不足する事態も生じ、市民の不満が高まっているという。

  出典 正恩氏、秘密資金枯渇か 米ラジオ報道「核・ミサイルで浪費」 (産経新聞) - Yahoo!ニュース

厳冬期の北朝鮮では毎年、凍死や劣悪な暖房事情による一酸化炭素中毒死が後を絶たない。そればかりか、兵士による略奪事件を誘発している。

『凍土の共和国』という北朝鮮の実態を描いた書籍があるが、冬の北朝鮮は文字通りの「凍土」だ。北部山間地域では最低気温が氷点下30度近くになることがある。1993年1月、北朝鮮の慈江道(チャガンド)中江郡では氷点下43.6度を記録。まさに想像を絶する寒さであり、対策を怠れば死に直結する。

かつては大量餓死も起きた北朝鮮だが、食糧事情はかなり改善している。しかし、冬を乗り切るための暖房事情などの社会的インフラの整備は進んでいない。内部からは「冬になると飢えよりも寒さの方がよっぽどツラい。凍死する住民も多い」という証言も多く聞かれる。それでも北朝鮮当局は、特別な対策をとらない。

  出典 北朝鮮の「酷寒」で死者続出…兵士も耐えかねて大暴れ

酷寒対策のため、平壌などの一部の大都市を除き、北朝鮮のほとんどの家では、石炭や薪で火を起こし、その煙を床下に通して床を暖めるオンドルを使っている。しかし、これによる一酸化炭素中毒が多発している。

  出典 北朝鮮の「酷寒」で死者続出…兵士も耐えかねて大暴れ

平安北道(ピョンアンブクト)のデイリーNK内部情報筋によると、昨年末に道内の大館(テグァン)郡の民家で、20代の女性保安員(警察官)3人が一酸化炭素中毒で死亡しているのが発見された。多くの人が「若いのに気の毒に」と死を悼んでいるが、「スパイに殺された」「恨みを買って毒ガスを流された」などといった噂が流れ、村は戦々恐々とした雰囲気に包まれているという。

また、新義州(シニジュ)では先月29日の1日だけで、一酸化炭素中毒により10人が死亡。前後の時期には1日平均で7~8人の死者が発生しているとのことだ。

厳冬期は、朝鮮人民軍の兵士にとっても最も辛い時期だ。毎年12月から翌年3月末まで、まともに食事をすることもできないまま厳しい冬季訓練を行う。空腹に耐えかねた兵士が北朝鮮国内だけでなく、中国側に越境して略奪を働くケースも多い。

  出典 北朝鮮の「酷寒」で死者続出…兵士も耐えかねて大暴れ

よく、北朝鮮は「先軍政治」という軍事優先のスローガンを掲げており、北朝鮮で軍は優遇されていると思われがちだが、金正恩時代に入って軍は冷や飯を食わされている。その余波か軍内部では飢餓、略奪、性上納の強要といった行為が横行。ただでさえ軍紀が乱れているところに酷寒が拍車をかけ、兵士が脱北して略奪行為に走るのだ。

  出典 北朝鮮の「酷寒」で死者続出…兵士も耐えかねて大暴れ

北朝鮮のラジオは、寒い日に一酸化炭素中毒が発生する可能性が高いとして、安全対策を呼びかけている。また、人民班(町内会)では巡察隊を作り、家々を回り換気を徹底するように呼びかけている。しかし、巡察隊への参加を呼びかけても「商売が忙しい」などの理由で応じない人が多い。住宅の補修、管理を受け持つ都市建設事業所は、中毒事故の防止対策を一切取っていない。

オンドルによる一酸化炭素中毒事故は、かつては南の韓国でも頻繁に起きていた。中央日報の1977年12月7日の記事によると、一酸化炭素中毒は年間100件以上発生し、死者は700人以上で、法定伝染病による死者数の17倍に達すると伝えている。また、同月の4日、5日の両日でソウル市内だけで23人が亡くなったとも伝えている。

韓国では1980年代初め、暖房の燃料として練炭を使う家庭が5割を超えていた。それが0.8%に下がった今でも、一酸化炭素中毒事故は年間100件程度起きている。ただ、それによる死者数は年間で10人前後になった。死者数が少ないのは、最近の事故は密閉性の低いアウトドアで起きることが多いためだ。もちろん、医療インフラの充実も功を奏している。

  出典 北朝鮮の「酷寒」で死者続出…兵士も耐えかねて大暴れ
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