SMAP解散で神話崩壊か?人気を維持できるのかジャニーズ事務所のアイドルたち

冠番組が多いジャニーズですが、視聴率は軒並み苦戦しているようです。そしてその横暴さにテレビ局、芸能事務所、視聴者に批判が出始めています。稼ぎ頭を失って嵐の一枚看板だけでは荷が重い?

更新日 2017年11月23日

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 昨年末のSMAP解散を機に、木村は俳優業を極めんとしていた。今年4月公開の映画「無限の住人」は大コケしてしまったが、来年は1月からほぼ出ずっぱり。本紙既報通り、1月スタートのテレビ朝日の連ドラ「BG ~身辺警護人~(仮)」に主演するほか、年内には嵐の二宮和也(34)との初共演が話題の映画「検察側の罪人」が公開される。

 さらに19年には、人気作家・東野圭吾氏原作の映画「マスカレード・ホテル」が控えている。木村は警視庁捜査1課のエリート刑事役。ヒロインは長澤まさみ(30)で、製作陣は木村主演の人気ドラマ「HERO」(フジテレビ)のスタッフが中心だ。

 撮影は今月7日にスタート。順調に進んでいるように見えて、舞台裏では脚本をめぐって二転三転することもあったという。映画関係者の話。

  出典 木村拓哉、主演作品の公開時期が元SMAP3人の映画とカブる可能性に焦り? - ライブドアニュース

「監督は『HERO』シリーズを撮った鈴木雅之氏ですが、脚本家はビッグネームを押さえることができず、フジのドラマ『ライアーゲーム』シリーズを手掛けた岡田道尚氏になった。彼も優秀ですが、今回は何度も脚本の書き直しを命じられたようです。聞けば、原作の東野さん、木村さんの所属するジャニーズ事務所双方から『つまらない』と、ダメ出しが相次いだそうです」

 東野&木村という豪華タッグが実現した以上、コケるわけにはいかない。脚本家の重圧は相当なものだろう。だが、ここまでピリピリする本当の理由は別にあった。

 木村とたもとを分かった稲垣、草磲、香取の元SMAP3人衆も来年から俳優業を本格化。公式サイトで、映画「クソ野郎と美しき世界」の来春公開が発表されたのは本紙既報通りだ。

  出典 木村拓哉、主演作品の公開時期が元SMAP3人の映画とカブる可能性に焦り? - ライブドアニュース

芸能プロ関係者は「下手すると木村さんの『検察側の罪人』と公開時期がカブる可能性がある。そうなると両者がシビアに比べられ、ネット上で話題になることは間違いない。木村さんは絶対に負けたくないだろう」と話す。

 せっかく「俳優・木村拓哉」として勝負をかける年にしようとした矢先に“水をさされた”格好になったわけだから、心中穏やかでないのは推して知るべし、だ。

「『クソ野郎――』製作のニュースは木村さんにとっても寝耳に水だったようです。作品そのものを楽しんでもらいたいのに、世間は元SMAP同士で比較しいろんなことを言うに決まっていますからね」(前出映画関係者)

 すんなり木村の映画に軍配が上がれば波風は立たないだろうが、逆の結果になってしまうと、かつて見たことのない大バトルが繰り広げられることになりそう。もっとも元SMAPメンバー同士の“仁義なき戦い”を見てみたい気もするが…。

  出典 木村拓哉、主演作品の公開時期が元SMAP3人の映画とカブる可能性に焦り? - ライブドアニュース

 嵐・松本潤が主演し、有村架純との濃厚なラブシーンがあることでも話題の映画『ナラタージュ』が、今月7日から公開。その大ヒット舞台挨拶が16日に開催されたが、場内では大ヒット感を出すため“必死の演出”があったようだ。

  出典 松本潤主演「ナラタージュ」ライターが「大ヒット」に疑問 - ライブドアニュース

「同イベントは『祝・大ヒット!』という触れ込みでしたが、初週は北野武監督の『アウトレイジ 最終章』に次ぐ2位、この日は2週目の週末の結果が出て、4位との速報もあり、興行成績が最終的に15億円に届くかどうかという結果に。大コケというほどでもありませんが、大ヒットと呼ぶには首をかしげたくなるレベルでしたね。そんな状況のため、大ヒットしている感を出すためか、客席をバックにした記念撮影になった際に、客たちに『大入』と書かれた紙袋を持たせていましたよ」(映画ライター)

 興行収入が微妙な結果となってしまったのは、昨年12月28日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に端を発する、松潤の二股疑惑報道が原因とも指摘される。

「本作は、幅広い年齢層の女性の観客が圧倒的に多い作品といわれているんです。興収がいまいち伸び悩んでいるのも、松潤のAV女優と井上真央との二股騒動が尾を引いてしまい、ターゲットにしていた客層が減ってしまったからなのでは。とはいえ、壇上では本作の行定勲監督が『クビがつながった』とも言っていたので、及第点までは行ったのかもしれませんが……」(同)

  出典 松本潤主演「ナラタージュ」ライターが「大ヒット」に疑問 - ライブドアニュース

 また、このイベントでは、集まった記者たちを飽きさせてもいたという。

「こういった大型の作品によくあることですが、何度もイベントを打ち、露出を増やしてPRした結果、コメントが代わり映えしないものになってしまうんです。この日も、これまでと似たり寄ったりな話の内容に、記者たちは飽き飽きといった様子で、行定監督がサプライズで松潤と有村に手紙を書いて、それを司会が代読している最中に有村が泣きだしたため、やっとそこがフックになるというありさま。あの有村の涙がなければ、退屈なイベントで終わっていただけに、マスコミは助けられた形でしたね」(同)

 今後も俳優活動の継続へ意欲を見せていたという松潤。この作品が代表作と、胸を張って言えるものになったのだろうか。

  出典 松本潤主演「ナラタージュ」ライターが「大ヒット」に疑問 - ライブドアニュース

元SMAPの木村拓哉(44)が、来年1月にスタートするテレビ朝日の連続ドラマ「BG~身辺警護人~(仮)」(木曜後9・00)に主演し、ボディーガード役に初挑戦する。

 同作はオリジナル作品。主人公は民間警備会社のボディーガードとして働く男。ある出来事をきっかけに工事現場の警備員になっていたが、ボディーガードに復帰。同僚や警視庁のセキュリティーポリス(SP)、依頼人らの思惑が交錯する中、任務を遂行していく姿を描く。

 木村はこれまで主演ドラマで美容師、検事、パイロットなどさまざまな役柄に挑戦。その職業の志望者が直後に急増するなど、社会現象を起こしてきた。今回のボディーガードは公的組織のSPと違い、殺傷能力の高い武器を持てず、反撃することもできないが、命懸けで依頼人を守り抜く。ストイックで献身的な新ヒーロー像として注目を集めそうだ。

  出典 キムタク、ボディーガード役 自身も依頼経験あり「リアリティーどう描くか」 (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース


 ボディーガードという題材について、木村は「なるほど、そうきたか!という意外性がありました」と語る。自身が依頼する機会もあり「何も起きないことが100点満点」の仕事と知っているだけに、「このリアリティーをドラマでどのように描いていくのか…非常に難しいところだと思うので、意外性を感じました」と明かす。

 12月上旬にクランクイン。今後、ボディーガードについての研修を受けるなどして役作りする。「普通に暮らしている人たちには遠い存在、無関係な世界と思いがちかもしれませんが、決して特別な存在なわけではないということを、伝えられたら」としている。

  出典 キムタク、ボディーガード役 自身も依頼経験あり「リアリティーどう描くか」 (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

公式ファンサイト「新しい地図」立ち上げから、インターネットテレビ出演、映画製作など、めざましい芸能活動を展開している元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾。3人のジャニーズ事務所退所に際して、ジャニー喜多川社長は「僕のできる範囲で応援します」と温かいメッセージを寄せていたが、ごく水面下では、ジャニーズサイドによる“圧力”が発生しつつあるようだ。

  出典 藤島ジュリー景子氏がテレビ朝日に圧力か「元SMAP起用するな」 - ライブドアニュース

 3人は今後、ジャニーズではご法度だった、インターネットを中心とした活動やプロモーションを行うといわれている。最初の大仕事は11月に放送されるabemaTV『稲垣・草なぎ・香取 3人でインターネットはじめます「72時間ホンネテレビ」』で、同番組の発表が、ジャニーズ退所からわずか1カ月以内だったこともあり、大きな反響を呼んだ。

「この少し前から、ジャニーズはこれまで当たり前のように行っていた、マスコミや元所属タレントへの“圧力”を、一切行わなくなりました。テレビやスポーツ紙どころか、一部週刊誌もジャニーズからの要請には逆らえない状況だったものの、報道規制をかけなくなっているんです」(週刊誌記者)

 ところが、abemaTVの運営元であるテレビ朝日に対しては、水面下での物言いがあったようだ。

  出典 藤島ジュリー景子氏がテレビ朝日に圧力か「元SMAP起用するな」 - ライブドアニュース

「藤島ジュリー景子副社長が、発表があった直後に、『なぜ3人をあんなにも大々的に取り上げるのかと』、テレ朝上層部に対してクレームを入れていたそうです。テレビ各局とも、3人を番組で起用したいという意思はあるものの、やはりジュリー氏の機嫌を損ねてしまうのではと、どこも慎重になっていた。その矢先に『テレ朝へのクレーム』が発覚したため、やはりしばらくは、各局とも静観の姿勢を続けることになりそうです」(テレビ局プロデューサー)

 さらにジュリー氏は、テレビ局だけでなく一部広告代理店にも、同様の圧力を掛けていたようだ。

「ある大手代理店幹部に『3人を起用するな』と要請したとのこと。テレビCMから商品のイメージキャラなど、少しでもメディアに登場する機会を減らしたいのでしょう」(スポーツ紙記者)

 ジャニー社長の言葉もむなしく、やはりジャニーズは彼らを温かい目で見守ることはできなかったようだ。

  出典 藤島ジュリー景子氏がテレビ朝日に圧力か「元SMAP起用するな」 - ライブドアニュース

元『SMAP』木村拓哉がジャニーズ事務所を退所した稲垣吾郎に接触を図ったという。

「稲垣は、SMAP独立騒動のときに中居と木村のパイプ役だったと週刊誌に報じられていました。しかし、独立問題で木村が裏切ったため、一度関係が切れたことは確かです。ただ稲垣は、木村がジャニーズに忠義を尽くしたことには、ある程度理解をしていました。むしろ独立を主導し、解散決定に同意しながら、土壇場で事務所独立をやめた中居に恨みを持っています」(ジャニーズライター)

稲垣が6月にジャニーズ事務所を退所すると決めた際、稲垣は中居に意志確認の電話をしたところ、中居は着信を無視し続け、返事をしなかったという。

「“中居不信”のまま稲垣ら3人はジャニーズを退所しました。その後、中居は3人へはなむけに高級バッグを贈ったことも分かっていますが、稲垣はこれを処分しています。代理人がマンションまでバッグを持ってきたことに稲垣は激怒したそうです」(同・ライター)

  出典 木村拓哉が稲垣吾郎に謝罪!和解へ - まいじつ

中居と稲垣の決別が示された一方で、木村は稲垣に連絡を取ったというのだ。

「木村は何度か『詫びたい』というメッセージを、スタッフを通じ、あるいは稲垣の携帯電話にも留守番電話で言葉で残したそうです。稲垣はこれを無視し続けたのですが、それでは自分も中居と同じだと感じ、大人の対応として電話で話したそうです。ふたりが今後、直接会うかどうかまでは伝わっていません」(芸能プロダクション関係者)

そして中居は、退所した3人の活発な活動を見て、香取慎吾に電話したという。

「中居は、再始動した3人が気になってしょうがないようです。木村に頭を下げて和解したものの、ジャニーズ内ではいまだに白眼視されています。一方、木村は子会社社長の立場を約束され、世間からのバッシングさえ耐えれば将来は明るい。稲垣はいつまでも木村を敵視するのはよくないと考えたのです」(同・関係者)

木村と稲垣が和解する日は近そうだ。

  出典 木村拓哉が稲垣吾郎に謝罪!和解へ - まいじつ

ジャニーズ事務所の山下智久が、すでに同事務所から独立した稲垣吾郎らに合流する可能性も出ているという。

「山下には以前からジャニーズ事務所を退所するのではないかという話があります。実際に独立を具体的に報じた週刊誌もあるほど、山下とジャニーズ事務所の確執は根深いものです」(ジャニーズライター)

  出典 山下智久が元SMAPマネジャーの助力を求めて移籍か - まいじつ

山下は『NEWS』の元メンバーで、同グループは山下を中心に作られた。

「山下はもともとソロ志向が強く、グループ活動は苦手でした。NEWSは2003年に結成されたのですが、山下は2011年に脱退しています。いまもNEWSに在籍する小山慶一郎は、山下が辞めたことでグループ内での動揺が大きかったと回顧していました。しかし、無理やりグループ内で主力にされた山下は、嫌で仕方なかったようです」(同・ライター)

NEWSから脱退した山下は、その後もジャニーズ事務所との関係に軋轢が生じていった。

「山下が主演したドラマの打ち上げ会で、端役の出演者の女優に何気なくギャラを聞いたところ、自分よりも高かった。それをメリー喜多川副社長に問い質したら、怒りを買って『クビだ』、『出ていけ』と騒動になったのです。このことは女性週刊誌でも報じられています」(スポーツ紙記者)

この騒動は、あいだにジャニー喜多川社長が入って収まったのだが、それで山下とジャニーズ事務所の溝が埋まったわけではなかった。

  出典 山下智久が元SMAPマネジャーの助力を求めて移籍か - まいじつ

「山下は国内の芸能活動だけでなく、中国への進出も狙っていました。そのサポートをしていたのが『SMAP』の元マネジャーだったI氏です。I氏が一連のSMAP関連の騒動で、ジャニーズ事務所を解雇同様に退社してしまったため、山下ははしごを外された格好なのです」(同・記者)

最新の報道によれば山下は、ある中国のフィクサーに同行して極秘に上海に現れたことが明らかになっている。

  出典 山下智久が元SMAPマネジャーの助力を求めて移籍か - まいじつ

「このフィクサーの人物は、元マネジャーI氏の知人という情報も浮上しています。現在I氏は、稲垣らのバックアップとともに中国でビジネスも手掛けており、接点があっても不思議ではありません」(芸能プロダクション関係者)

また山下は現在、石原さとみと交際中とされている。

「山下は石原との交際に関して、写真週刊誌によって克明にデート現場を撮影されているので、ジャニーズ事務所が情報をリークしたのではないかと疑っています。さらに、I氏に営業委託だけをして、自由に仕事をしている現在の稲垣らにも憧れを持っているのです。だから、独立の可能性も十分ありそうです」(同・関係者)

山下までジャニーズを退所するとなれば、またまた騒動になりそうだ。

  出典 山下智久が元SMAPマネジャーの助力を求めて移籍か - まいじつ

元『SMAP』の木村拓哉が、東野圭吾氏の同名小説が原作の映画『マスカレード・ホテル』(2019年公開予定)の主演に決定した。しかし、映画関係者によると「木村にとっては、いい話ばかりじゃない。結構、危険な橋を渡ることになる」という意見がある。

「東野圭吾の作品というと、2013年に公開された二宮和也主演の『プラチナデータ』とどうしても比較されてしまいます。プラチナデータで二宮はかなり高い評価を得ました。木村と二宮は来年公開の『検察側の罪人』で共演することから、必ず観客動員の人数でも演技でも比較されます。映画界には『東野原作は観客動員数を裏切らない』という定説があり、木村たちもこれに乗っかろうとしたのでしょうが、ことはそう簡単に運ばないでしょう」(同・関係者)

  出典 東野圭吾原作映画で主演決定の木村拓哉に「不安要素」 - まいじつ

原作はシリーズ累計で275万部を誇る。そうした作品に対して木村は、それなりにプレッシャーを楽しんでいるようだ。木村は連続殺人の舞台となるホテルに、ホテルマンとして潜入捜査を敢行する警視庁捜査一課のエリート刑事の新田浩介を演じる。「新田の職業は刑事ですが、ホテルマンでもあるので、そのバランスが非常に面白いと思っている」と、役柄の魅力を語った。

映画の監督を務めるのは、木村も出演していた『HERO』シリーズも手がけた鈴木雅之氏。映画業界的には“互いに知り尽くしている”というふたりだ。撮影はすでにスタートしており、長澤まさみが共演することも発表されている。

「いま長澤は映画界では“至宝”といってもいいくらい演技が上手で、最も脂が乗っています。映画をヒットさせるために、欠かせないキャスティングです」(同・関係者)

  出典 東野圭吾原作映画で主演決定の木村拓哉に「不安要素」 - まいじつ

木村に繊細な役柄を演じきることができるか
東野圭吾原作に長澤まさみという人気映画になる要因は十分に揃っている。だが、まだ不安要素があるのだという。

「東野作品と木村との相性が心配です。東野作品に出てくる刑事はナーバスで聡明でなければならない。『新参者』の阿部寛も、『ガリレオ』の柴咲コウも、神経質で賢い一面が上手く出ていました。木村も演技力でうまくそうした一面が出せればいいのですが…」(同・関係者)

映画スタッフからすれば、長澤に木村の別な一面を引き出してもらいたいという期待があるのかもしれない。

「木村は何を演じても清潔感あふれる熱血漢になってしまいます。清濁合わせて飲む人間味あふれる役を演じるために、今回は長澤という引き出しのたくさんある女優と組むことができた。木村は“進化”するための正念場を迎えるでしょう」(同・関係者)

ジャニーズ事務所を退所した稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾らは、快調に芸能活動している様子が報道で伝えられている。元SMAPとして比べられるのが木村の運命だ。はたして、結果はいかに。

  出典 東野圭吾原作映画で主演決定の木村拓哉に「不安要素」 - まいじつ

ジーンズの似合う著名人を表彰する毎年恒例の「ベストジーニスト」の授賞式が2日、都内で行われた。

 投票で選ばれる「一般選出部門」の男性部門はHey! Say! JUMPの中島裕翔、女性部門は菜々緒が受賞した。

 1984年にスタートした同賞だが、94年に元SMAPの木村拓哉が受賞後、2005年の演歌歌手・氷川きよしを除き、今年の中島までをジャニーズ勢が独占。木村以降、9月にジャニーズを退所して独立した元SMAPの草なぎ剛、KAT-TUNの亀梨和也はそれぞれ5連覇、嵐の相葉雅紀、Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔は、それぞれ3連覇を達成し、「永久ベストジーニスト」として翌年以降は受賞の資格を失う「殿堂入り」している。

  出典 今年もジャニーズが利権独占! 「ベストジーニスト」授賞式に漂った“しらけムード”の正体 - エキサイトニュース(1/2)


 以前から投票方法の不透明さが指摘されていたこともあって、いわば、ジャニーズが“利権”を独占。今年、男性部門のトップ10のうち9人をジャニーズ勢が占めているが、授賞式に参加した観客の反応は、かなり微妙だったようだ。

「10位から名前が読み上げられ、観客席の大半を占めた女性のジャニーズファンは名前が呼ばれるたびに大歓声を上げていた。4位は山下智久、3位はKis-My-Ft2の玉森裕太、2位はKAT-TUNの上田竜也で、そこまでは大盛り上がりの観客だったが、1位で中島の名前が読み上げられると、急激にトーンダウン。観客の年齢層に、あまりJUMPのファンがいなかったため“しらけムード”が漂ったのでは?」(取材したカメラマン)

 会見で菜々緒は、昨年に続いて美脚を強調する“菜々緒ポーズを披露

  出典 今年もジャニーズが利権独占! 「ベストジーニスト」授賞式に漂った“しらけムード”の正体 - エキサイトニュース(1/2)
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