Evernote大改悪!乗り換えるならどのサービス?

Evernoteの無料ユーザへの制限と、有料会員の料金UPが発表されました。
このまま使い続けるぐらいなら、無料の他のサービスに乗り換えたほうが良いです!
オススメのサービスと移行方法をまとめました。

更新日 2016年06月29日

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  出典 www.androidpolice.com

Evernote(エバーノート)は、ノートを取るように情報を蓄積するソフトウェアないしウェブサービスである。パソコンやスマートフォン向けの個人用ドキュメント管理システムとも言える。開発・提供の会社はEvernote Corporationである。

  出典 Evernote - Wikipedia

  出典 ushigyu.net

① 何でも保存できる

Evernoteは(使ったことのない人には)難しく捉えられがちですが、ただの「オンライン上のノート」でしかありません。
普通の紙のノートでも保存できる、テキストや画像なんかはもちろん普通に保存可能。
加えて、紙のノートではできない様々なものも保存しておくことができます。
例えばWebページを保存しておいて後で見たり、音声を記録したり、PDFファイルを入れておいたり・・・ほとんど何でもEvernoteに突っ込んでおくことが可能。
オンラインのメモ帳サービスや、写真ならFlickrやPicasaなどいろいろサービスはリリースされていますが、何でもかんでも入れておけるのは私の知る限りEvernoteのみです。


  出典 ushigyu.net

② どこからでもアクセスできる

普通のノートであれば、持ち歩いていないと書き込んだり読んだりすることができません。(当たり前ですが)
ノートを家に忘れてしまったり、誰かが持って行ったりなくしてしまえばもうアウト。
その点、Evernoteは「オンライン上のノート」なので、インターネットさえつながっていればどこからでも、パソコンでもスマートフォンでもアクセスできます。
家にいる間はパソコンで編集しておいて、外出中はその続きをスマートフォンで入力、仕事場に着いてからその内容を会社のパソコンで確認・さらに追記、なんてこともできます。
(※セキュリティ上の理由で、会社でEvernoteが遮断されている場合もあるので注意)
場所・デバイスを問わずどこからでもアクセスできるのが、紙のノートにはないEvernoteの強みなのです。


  出典 ushigyu.net

③ 整理・検索が簡単

紙のノートであれば、整理するときに本棚に入れ直したり、ラベルを付けたり…というのがなかなか大変。
また、「あのとき書いたあれ、どのノートだっけ?」というときに、1ページずつめくりながら探すのは一苦労です。


それに対し、Evernoteはデータ。
パソコン上でフォルダを作ってファイルを移動させたりすることがあると思いますが、同じ要領でEvernote内のノートをサクっと整理できます。
「タグ」と呼ばれるラベルを複数のノートに一気に貼って分類することも可能。
また、以前書いた文章を探したいとき、ノートを一つ一つ確認しなくてもEvernote内を検索すれば一発です。
画像の文字認識機能もあるので、写真に撮った文章でもある程度は検索にひっかかるのも便利。


  出典 o.aolcdn.com

Evernoteが値上げ、無料プランでは同期デバイス数が2台までに制限。現ユーザーにも8月15日以降適用

vernoteは、有料プラン「プラス」「プレミアム」の料金を月・年払いともに値上げしました。また、無料プランの「ベーシック」では、ノートを同期できるデバイス数を2台までに制限すると発表しました。

これから新規で申し込むユーザーに対しては、改定後の価格が適用。現在有料プランを利用中、または無料プランで3台以上のデバイスを使っているユーザーには2週間以内にEvernoteより通知が届き、8月15日以降に改定内容が適用されます。

今回の改定は、長期的にEvernoteを改良し続けるための労力、時間、資金が必要なためとし、広告の表示や、ユーザーデータを販売することは今後も行わないと明言しています。


  出典 stone-roses.org

Evernote新旧プランの価格比較

無料プラン(ベーシック)の変更内容は、ノートを同期できるデバイス数が2台になったこと。Web版での利用は台数にカウントされず、毎月のアップロード容量が60MBである点や、機能への変更は加えられていません。

毎月のアップロード容量が1GBの「プラス」プランは、月額240円が360円に、年額は2000円から3100円に改定されます。一方、毎月のアップロード容量が10GBの「プレミアム」プランは、月額450円が600円に、年額は4000円から5200円になります。なお、「Evernote Business」の料金は、1ユーザーあたり月額1100円と据え置きです。

  出典 Evernoteが値上げ、無料プランでは同期デバイス数が2台までに制限。現ユーザーにも8月15日以降適用 - Engadget Japanese

無料会員にとって2台までというのは大きな障壁です。


会社のPCと家のPC、スマホとタブレットを持っているような方はもうNGです。


かといって、有料会員も値上がりを受けてしまいます。決して安くは無い金額設定ですが、そのような方はこれからどうすればよいのでしょう?


  出典 lh3.googleusercontent.com

Microsoftから出ているOne noteが無料ながら優秀です。

Microsoft OneNote(マイクロソフト ワンノート)は、マイクロソフトがWindows, OS X, Android, iOS, Windows Phone向けに公開しているデジタルノートアプリケーションである。

一つの用紙(画面)に対して情報やメモなどを効率よく取り込む事ができるように工夫されており、目的ごとにタブを配置して画面内にテキストやメディアファイル等を挿入したり加筆修正することが可能である。手書き機能もあるため、タブレットPCやノートパソコン上での使用にも向く。一部のPCおよびWindows 10にはOneNoteが最初から同梱されている(一部のPCには有料版が同梱されている場合もある)。

  出典 Microsoft OneNote - Wikipedia

  出典 dekiru.net

EvernoteからOneNoteへ自動移行。「OneNote Importer」の使い方

エバーノートからワンノートにデータを移行(インポート)するマイクロソフト公式ツール「OneNote Importer」が提供されています。

今回登場したツール「OneNote Importer」を使えば、Evernoteの資産をほぼそのままOneNoteに引き継げます。まだプレビュー版での公開ですが、OneDriveへの本格移行を検討するには最適なツールです。以下の手順を参考に、移行作業と移行後の状態を確認してみましょう。

  出典 EvernoteからOneNoteへ自動移行。「OneNote Importer」の使い方と、移行したノートブックの確認方法 | できるネット

One Noteはもともと有料ソフトだったこともあり、機能がリッチかつ、バグも少ないです


またMicrosoft謹製ということで、信頼度も高いです。


Noteとはいえ、流出したら困る情報も含まれていることは十分考えられますので、信頼できるソフトを選ばなければなりません。


最初は使い方の違いに戸惑うこともあるかもしれませんが、慣れれば問題無いと思います。

労働の対価以上のお金を生み出すことに抵抗がある方はスルーしてください。


今回ご紹介する情報は、情報商材と言われるものです。


無料ではありません。しかし、成果が上がらなかったら返金保証が出来るのが、他の怪しい情報との大きな違いです。


また、この情報は人気商材となっており、様々なところで紹介されておりますが、


皆が紹介するから便乗してオススメするわけではありません。私自身が安心してご紹介できるものだからです。


この情報の提供元自体が、世の中にはびこる稼げない情報商材に嫌気がさし、そこに一矢報いる意気込みで作成したものです。


中には合わない方もいるかもしれません。ですが、そのような場合でも返金保証があるので貴重なお金を無駄にすることはありません


また、この手の情報は通常2~3万するものです。それに比べると非常にリーズナブルなので、導入のハードルを下げています。


導入コストが低いので、元を取るのにも早く到達できると言えます。



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