FXで大損し破産、自殺、人生を台無しにした人たちの体験談

FXで大損し人生を棒に振ってしまった人たちの体験談をまとめたものです

更新日 2016年03月02日

合計 68909pv


大人のADまとめ




  出典 msp.c.yimg.jp

・なぜFXで失敗するのか

FXをしている人も、これからする人も、疑問に思うことが、「なぜFX(外国為替)取引として失敗や破産するのか」ということではないでしょうか。どうして、こんなにもネットや雑誌を見ると、FXや株式投資をしている多くの人が失敗や損をしているのか、自身の体験も踏まえて考えていきたいと思います。

  出典 FX取引で失敗(大損)、破産する理由 | OLサラリーマンおすすめ副業比較

・身の丈にあっていない(高額な)FX取引をしている

なぜFXで失敗しているのかで考えられる理由の一つが、あまりにも高額な金額で取引していることです。FXで大損している人は、自分の身の丈以上の取引をしていることが考えられます。まず、FX取引を始めるのならば、少額からスタートするべきです。投資で失敗しても怖くない余剰金で投資を始めるべきなのです。しかし、中にはついついいきなり大金を費やしてFX取引をスタートする人がいます。そのような人は、すぐ儲かるだろうと安易に考えてしまい、取引するタイミングも間違え、結局は大きな金額を損してしまうのです。

  出典 FX取引で失敗(大損)、破産する理由 | OLサラリーマンおすすめ副業比較

・ナンピンしたり、ロストカットを避けるため投資額を増やす

投資額が増える典型的パターンとして考えられるのが、ナンピンしたり、強制ロストカット執行を避けるために、投資額を増やす行為です。損を出したくないがために、買った通貨が下落しても、さらに買い増しを行い、自身の平均取得価格を下げようとします。また、ロストカット執行を避けるために、資金を増やして、なんとか必要証拠金額を保とうともします。いずれの行為にしても、投資額を増やさないといけません。また、気づかなくてはいけないのが、これらの投資額を増やす行為をしても、損しないとは限らないのです。散々、投資額を増やしても、結局逆の方向へ相場が動き続け、ロストカット執行という結果になることも考えられます。このときに、生活費まで費やしていたら、大きな損失になり生活も危ぶまれます。ナンピンしたり、ロストカット防止をしたいと思っても、限度を超えた深追いはしないことです。過度な損失を避けるために、損きりをこまめに行いましょう。

  出典 FX取引で失敗(大損)、破産する理由 | OLサラリーマンおすすめ副業比較

・FX取引を行ううちに、いつの間にか生活費にまで手を出している

繰り返し言いますが、FXを始めるのならば、損してもいい範囲の金額でFX為替を始めなければいけません。しかし、儲けてきたり、逆に損をしてくると、いつの間にか生活費までFXにつぎ込むことがあります。これは非常に危険な行為です。もし、生活費まで溶かしてしまったら、生活が出来ず、無駄な借金をすることがあります。また、生活費をFX投資に回すことで、さらなるプレッシャーが体にのしかかります。余剰金の範囲での投資なら、損しても許容範囲なので、比較的楽に投資できるのですが、これが生活費となると今日を生きるために、大きなプレッシャーやストレスが精神的な負担となり、相場を正常に見られず的確な判断ができないことが考えられます。ロングやショートするタイミングにも、迷いが生じ、取引にブレが生じることも考えれます。特に経験が浅いうちに生活費まで投資に回すと、大きく損失する可能性が高いので、生活費をFX投資に回すのは避けましょう。

  出典 FX取引で失敗(大損)、破産する理由 | OLサラリーマンおすすめ副業比較

・FXで損切りをしなくなる

そして、FX取引の大損で考えられる理由の一つに、損切りしない行為です。ストップもせずに、「いずれ相場は戻るだろう」と損切りせずほっておきます。すると、本当に相場が戻り、利益確定させることができます。このようなことが実際に起こり、経験もすると損切りしなくなります。そうなると多少の含み損でも気にしなくなるので、どんどんどんどん損失が膨らむ場合があります。相場は必ずしも戻るとは限りません。また、いつ戻るかもわからず、反対の動きを続けることは十分あるのです。そうなると、含み損は増大し、持ちこたえられなくなり、結果的に強制ロストカットが執行され、大損してしまうのです。なので、安易に戻るとは考えずに、相場が逆の方法へ進んだら、こまめにロストカットをして大きな損失を避けるのが賢明です。

・FX取引の負け方を知らない

FX取引で全部勝つことは不可能に近いです。どんな敏腕トレーダーも必ず負ける時がきます。しかし、FX取引を長く続けられる人は負け方を知っています。自分が負けても致命的にならない負け方を知っているので、相場から退場させられることはありません。しかし、負け方を知らずに勝ちばかり求める投資家は、負ける時に一気に大損してしまい、相場から退場させられます。負けるということを知らないので、とことんまで相場と競ってしまうので、負けた時の損失が大きい(デカい)です。FX相場とうまく向き合うためには、自分なりの負け方を身につけることです。どこで、損きりするのか、どのように負ければ最小限のダメージで済むのか、経験しながらコツをつかみましょう。

  出典 FX取引で失敗(大損)、破産する理由 | OLサラリーマンおすすめ副業比較

・自分の予想と逆に動けばFX取引で勝てると思い込む

これも初心者にありがちな失敗パターンなのですが、FX投資をしていると、どうしても自分が予想するのと逆に相場が動くことがあります。面白いように、まるで呪文にかかったかのように相場が逆に動くので、「自分の予想と逆に動けば儲かるんじゃないか」と思い、実行します。しかし、現実はそんなに甘くなく、自分の予想どおりにいくこともあれば、逆に動くこともあるのです。これも単なる運任せであり、継続的な勝つ取引は期待できません。安易に逆にいくだろうと相場に取り組むのは控えましょう。

・FX投資で少し勝てただけで図に乗ってしまう

FXを始めると儲かることがあります。何も知らず勉強もせずに、適当に取引しても儲かってしまうことがあるのです。パチンコや競馬で言う、ビギナーズラックがFXでもあります。しかし、このちょっとした運に気分を良くして、さらに投資金額を増やし、結局大損してしまうのです。FXを知らない人ほど、運での勝利に惑わされます。たまたま勝てただけなのに、もっと賭ければ、さらに儲かるだろうと間違った考えをしてしまうのです。

FXで失敗したことがなく、勝ち続けてしまう初心者ほど、「自分は持っている、自分には才能がある」と思ってしまいがちです。しかし、それは才能ではなく、ただの運で勝てたことを忘れてはいけません。あまり調子に乗って掛け金を増やしてしまうと、失敗したときに一気にこれまでの稼ぎが無くなってしまいます。勝てているときほど、冷静さを保つことが必要です。予想外に勝てると笑みがこぼれてしまうかもしれませんが、冷静に取引と向き合いましょう。

  出典 FX取引で失敗(大損)、破産する理由 | OLサラリーマンおすすめ副業比較

行員は池袋支店の営業担当で、顧客の企業経営者3人に「出資すれば資産を増やす」と持ちかけて、FXや株式のオプション取引などにつぎこんだものの、大損したとのこと。行員は1月に自殺し、その後、企業経営者からの問い合わせで発覚しました。
>
 りそな銀行は、行員が業務外で資金を集めることはもちろん、FX取引も認められておらず、さらに、国に登録せずに資金を集めて運用することは、金融商品取引法で禁じられており、金融庁に報告したとのことでした。
>
 企業経営者もりそなの自分の担当者からいわれれば、簡単に儲かると信じたのでしょう。先日も、「秒速で1兆円」のフレーズで有名な与沢翼氏が、やはり香港のFXに多額の投資をして大損したことが話題になりました。FXは国内では最高25倍のレバレッジ(100万円出資すれば2500万円運用できる)かけられますし、海外業者なら100倍のレバレッジもかけられます。
>
 したがって、成功すれば莫大な儲けが得られます。アベノミクス前の1ドル=80円のときに、国内のFX(証拠金4万円)で100万円投資すれば、現在1ドル=102円なので資産は650万円と6倍以上に膨れ上がります。実際にはFXは短期の勝負なので、それこそ瞬時に売買が行われており、主婦が数億円儲けたなんて話も転がっています。
>
 ただ、株式と違いFXは一方が得するだけ一方が損するうえ、手数料も引かれるマイナスサムのゲームです。したがって、長期になればなるほど、損をする可能性が高まります。さらに、適正株価を試算する指標がたくさんある株式と違い、為替の場合はいくらが適正かというのを算出するのはきわめて困難です。また、レバレッジをかけているために、ちょっと為替が上下動すればあっという間に元金をなくしてしまいます。
>
 この行員がなぜ、こんな無謀な手段に手を出したのかわかりません。ただ、FXで大損をした経験がある僕からすると、FX以上に、カーッとなって興奮するギャンブルというのはないのですよねえ。しかも、後付でいくらでも理屈がつけられるわけですから、チャートを作ったり、雇用統計などの指標を予測したりと、研究も楽しい。ある意味禁断のゲームだと思ってます。
>
 もし、FXで勝てるとするならば、レバレッジをかけないか、かけても資産のごくわずか(1割以下)で、無くなっても気にしないぐらいの余裕が必要だと思います。もし、身近でFXは儲かるから投資を、と持ちかけられても、私だったら、絶対にのりません。りそな銀行は出資した経営者らに「真摯に対応する」と言っていますが、補填をするわけにもいかないだろうし、事後処理は大変になると思われます。

  出典 りそな行員、FXで自殺 - 夢見る父さんのコツコツ投資日記


都内の小さな一戸建てを買えるくらい負けた!?
40代のサラリーマントレーダー氏は、負けても負けても、やめられないという。

 給料やボーナスはすべて注ぎ込み、「今まで溶かした(失った)金額は、都内の小さな一戸建てを買えるくらい」。一番大きかった損失は、東日本大震災直後の急激な円高で被った約400万円の負けで、胃に穴が開いたという。

出典
NEWSポストセブン|FX上級者 1日700万円失うも950万円利益上げ損失取り戻す
親の金を使ってFXで2000万円(3000万円説も)をスッてしまい、「出ていけ!」と怒られる
26歳のニート男性が親の金を使ってFXで2000万円(3000万円説も)をスッてしまい、「出ていけ!」と怒られる様を実況したのはニコニコ生放送の伝説とも言えるものですが、この男性が今回は3万円を親から借りようとした結果、父とケンカになり、首を爪で引っ掻かれ流血しました。

 この26歳ニート氏は、なかなかエンターテインメント性に長けているようで、救急車を呼ぶ様子まで実況するわけです。

出典
NEWSポストセブン|26歳ニート 親に怒られ負傷した様子をニコ動で実況中継
FXで大損しました

21歳のフリーターですけど
最初に給料1ヶ月分10万円を口座に入れて大敗4200円程になってしまいました
そして今日アコムから20万借りてポンド円をショートしてたんですがマイナス18万また負けました。
絶望すると怒りっていうのは出ないんですね。
何故か死にたいって思うことはなかったです。

出典
FXで大損しました - Yahoo!知恵袋
■FX投資~私の失敗事例 1日で78万円損失
忘れもしない2005年12月
1夜にして78万円の損切りをしてしまったことがあるんです(涙)

あまりに無謀なトレードをしていました。

その経験をきっかけに、 一時期、怖くてトレードができなくなりました。

出典
FX投資〜私の失敗事例:fx初心者でも実践可能なfx必勝法!
■トレンドに乗り遅れて…
冷や汗をかきながらも損切りすると、口座情報をあらわす画面には2万円の損と表示されていた。ここで負けられない。Aさんは先ほどの損を取り戻すべく急いで売り注文を入れる。しかし、相場は無情だった。売り注文を入れた瞬間、陽線がグーンと伸びはじめたのだ。「ん、んがぁ・・・」、声にならない声をAさんは出しながら、チャートを見守る。「もういちど下がるはずだ、下がってくれ」そんな願いもむなしく、相場は行って来いである。買い注文を入れたときの元のレートで落ち着いた。Aさんはふたたび損切りをすることになったのだ。

出典
失敗例に学ぶ - FXコラム|FX完全ガイド2012
■FXで大損  主人に言うべきでしょうか
2歳の子がいます30代前半専業主婦です。
8月頃からFX(外国為替保証金取引)を始めました。
が、ズブの素人であり投資というものをした事のなかった私は
この3ヶ月で300万損してしまいました。

主人も若い頃は株で損した事もあり(現在も少しやっているよう)投資の難しさはわかっており、私に対して性格上向かないと思うから止めた方がいいと言われた事があります。
主人の方が全然分かっていて、恥ずかしながら私は本当に甘く考えてました。

出典
FXで大損  主人に言うべきでしょうか : 生活・身近な話題 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
■FXで800万円損失主婦「主人にばれたら間違いなく離婚」
本当にどうしたら良いのでしょう……。とにかく早く損は取り戻したい。でも、大きく損をするのが怖いので、常にポジションを持って、1万円の利益が出たら、その時点で細かく利益を確定させています。それでも損を全額取り戻すのに、かなりの時間がかかってしまいます……。気持ちは焦るばかり。それと、損をしたときの対処法がよく分かりません。今は、ポジションを持って損が出た時は、ただひたすら損が回復するのを待っています。損切りは嫌いです。

出典
NEWSポストセブン|FXで800万円損失主婦「主人にばれたら間違いなく離婚」
これでも、以前は大きく儲かったこともありました。やはり英ポンド/円でトレードしたのですが、1か月間で100万円も含み益が出たことがあるのです。ただ、「もっと儲かるかも?」と色気を出して利益を確定させずにいたら、09年に英ポンドが暴落して、それまでの利益をすべて吐き出したうえ、400万円もの損失を抱えることになってしまいました……。その後も、トレードを繰り返していきましたが、そのたびに損失が膨らみ、今では800万円もの損失を抱え込んでしまった次第です。

出典
NEWSポストセブン|FXで800万円損失主婦「主人にばれたら間違いなく離婚

  出典 FXで大損失 速報 株で鬼損 爆損 まとめブログ
  

出典 Youtube

FXで有り金全部溶かして人生完敗したぽのか先輩UC

  出典 msp.c.yimg.jp

・数回しか更新されなかったブログ

~はじめての更新~


今日からFX!


こんにちは!


29歳のフリーターです!


約100万円の全財産を口座にいれてFXにチャレンジします!


2ヶ月ほど毎日のようにデモトレードで特訓したので、かなり詳しいです!


デモトレードでは100万円の資本金から500万円まで利益を出しました!


目標はお金持ち!


六本木ヒルズに住んで、ポルシェを乗り回したいです!


あ、その前に車の免許を取らなくちゃww


がんばって更新するので、応援よろしくおねがいします!!




~数日後の更新~


本日の取引。朝からずっと様子伺ってました!


サブプライム問題の影響でドルが不安定です


しかし、そこが狙い目!あえて買います


下がった所で100枚買いました!


115.37×100枚


残高100万円


~翌日の更新~


こんにちは、そしてさようなら


最初で最後ってこういう事を言うんですね・・・


昨日夜中に114.43で強制ロスカットされてしまいました。


残高が6万円になってしまいました。


一回の取引で半年分の給与が消え去りました。


すごくショックでこれからどうやって生きていけばいいか分かりません。


失った額94万円・・・・。


う・・。

  出典 数回しか更新されなかったブログ

・典型的な負けパターン

FXで失敗する人って大体パターンが決まっているらしい。


私もそれにハマった。


それが損ギリできないということ


感情に負けて熱くなってしまい冷静なトレードができなくなる人です。




なんでも科学的に証明されているらしく、人間は利益がでた時よりも、損失が発生したときのほうが熱くなってしまうのだそう。


それに加えFXでは、利益が出ているときは早く決済して利益を確定させたい、という欲望があるため利益面では失敗が少ないらしい。


逆にそれも問題なのだが・・・


そして損がでている時は、決断が遅れる。


なぜなら損を確定させる行為を自分で決断して行わなければいけないからだ。


これを利小損大という用語まで作られ、やるなと教えられている行為になります。


感情の抑制、簡単なようで難しい。


私は資金がなくなったのでFXからは卒業するが人間的に成長したら戻ってこようかなとも思う。

  出典 典型的な負けパターン

・一晩で

昨日までは約3000万ほどあった残高が



朝起きたら10万強になってた・・・・



いまだに実感がわかない・・・・



なけなしの20万から何度も退場を繰り返し







3年かけて勝ち組になったと確信してたのに



もう動くことすら出来ない



どうやって生きていこうか



仕事も動けなくて無断で休んだ



つらい・・・・

  出典 一晩で

・損切りの恐ろしさ

損きりの恐ろしさは一度キッカケを逃すとその後損きりがまったく出来なくなるという事にある。


なぜならあの時損きりしなかったのだから。


例えをだそう。あるK氏の話だ。


彼はあるときに大損をした。


ある時何てこともない取引をしていた。チャートは下がり続け普通なら損きりの場面だった。


しかしK氏は損きりをしなかった。


チャートは下がりきっているように見え、長年の経験から戻っていくだろうとの判断だった。


その判断は間違っているわけではない、そのこと自体が間違っているわけではない。


逆に戻れば損を押さえられ、利益すら上げられる場合があるからである。


しかし、チャートの下落は続いた。



その時K氏はもう損切りを出来なかった。


なぜなら、損きりをしなかったあの場面より上がる確率は高いからである。


さらに損も前の時より多くなった、今するならあの時しておくべきだった・・・、だから前の決断を変更できない。


損きりは難しい選択なのだ。


しかし下落は止まらない。


しかしそうなればより一層損切が出来ない。


きっと下がりきった、もうすぐ上がる。


ここで損きりをしないことも論理的だということも拍車をかけているわけだ。


K氏はこう答えた。


「損切りしないと損失が大きくなった時、もう切れなくなってしまう。」


震える指で損きりしたとき、K氏は全財産の70パーセントを失っていた。この額3000万円だ。

  出典 損切りの恐ろしさ

・倒産

B氏が株式投資を始めたばかりのころの話。





ビギナーズラックで、けっこうな利益を出すことができていました。





いつものように株を購入したのはいいですが、まさか一ヵ月後、その企業が倒産してしまったのです。





ショックというよりはビックリです。時間が一瞬止まって思考が停止するんです。






え?倒産・・・・・。





当時株の本にも倒産は気にするな、なんてことを書かれていて、そのイメージがこびり付いていたんですよね。





でもその本は優良な株についての話であって、私のようにボロ株に手を出している人は当然気をつけてなきゃいけないことなのに・・・





まさか倒産なんて・・・




  出典 倒産

・FXの魅力

おれはFXで300万ほど損をしているけど不満はないな



結局自分の腕がなかっただけだし・・・



でもチャンスがあるのが一番の魅力だよな



高いレバレッジでやってるからロストカットされんのは文句ない




たまに一日で100万とか利益が出ると一気に10倍の1000万に増やしたい、って気持ちが暴走してしまう



そのときのワクワク感がたまらんわ



もうちょっとで手が届きそうなんだよね



だがら失敗しても辞められん



そういうの繰り返してると



もおおお!!!!!損するの気持ちいいいいいいいいいいいいいい!!!!!



ってなるわwww

  出典 FXの魅力

・負けを認める勇気

自分の株の投資の失敗を振り返ると負けを認めない部分が多くあった。



一番ダメだったところが投資期間の変更だ



株を買うときは大体短期間、中期的、長期的に株を買う



銘柄にもよるし、流れにもよる



私はだいたい短期と中期を中心に買っていたのだが、意志に反して長期的に保有してしまっていた



株を買った後株価が下がってしまった場合




売るに売れなくなる場合がある



要するに塩漬けだ



この塩漬けを多く作り出したことが失敗の原因だと思う



短期、中期でかぅた株を長期保有するのは株を持っていればいずれ持ち直すだろうという安易な逃げに他ならない



さらに、上がると見込んだ株が上がらなかったという自分のミスを誤魔化す最低なチョイスでもある



自分の分析が間違っていたのだから、自分の非を認め傷が浅いうちに切り捨てなければならなかったのだ



その的確な判断が自分には足りなかったのだろう

  出典 負けを認める勇気


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

話題まとめHOT

当サイトについて ご利用規約 新規登録 ログイン プライバシーポリシー お問い合わせ


Copyright(c)情報まとめサイトADまとめ All Rights Reserved.