アテンザの最新情報!

マツダのアテンザに関する最新情報をまとめてみました!

更新日 2015年12月16日

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アテンザが2016年に後期モデルの改変で次世代スカイアクティブが実用化される?

そしてマツダでは、次世代スカイアクティブテクノロジーが開発中となっている。このスカイアクティブ2とも呼ばれる新技術は、まずは2016年に予定されているアテンザ後期モデルの改変で一部が実用化される見込みとなっている。

スカイアクティブGのガソリンエンジンはアテンザ2016年モデルから次世代型へと切り替わるとして注目されており、現行モデルでの圧縮比13.0は、スカイアクティブ2世代では18.0にまで高められる。一般的なガソリンエンジンの圧縮比は11~12程度であるから、次世代スカイアクティブGの燃焼効率は相当良くなることが想像できる。

  出典 アテンザが2016年マイナーモデルチェンジ、スカイアクティブ2搭載スタート【自動車リサーチ】

アテンザが2019年にフルモデルチェンジしてHCCIが実用化!?

HCCIとは「予混合圧縮着火エンジン」と呼ばれており、ガソリンエンジンを使用しながらもディーゼルエンジンのように自己着火させる技術のことであり、大幅なCO2削減&燃費向上ができる夢のようなエンジンである。

次期アテンザでは、このHCCIとハイブリッドを組み合わせると見られており、もしそれが実現すると40km/ℓを大きく上回る燃費性能を実現することになりそうだ。

  出典 次期アテンザのフルモデルチェンジは2019年の見込み!SKYACTIV2&HCCIが実用化か | Voice Media JAPAN

アテンザクーペが2016年上半期に出る!?

米メディア「Moter Trend」は、アテンザクーペが2016年下半期には披露されるのでは?と報じました。
デザインは、マツダが目指す新たなデザインテーマ”鼓動”を、さらに伸びやかなフォルムであますことなく表現した4ドア4シータースポーツクーペのデザインコンセプトモデル「靭(SHINARI)」が継承される可能性が大きいようです。
実際どうなるかはまだ分かりませんが、この噂が本当だとすると一躍人気車種となりそうですね。

  出典 アテンザクーペ、新型RX-7、RX-9…次世代のマツダのクーペを背負うべく復活なるか?

今後、アテンザがFR化されることはあるのか!?

スカイアクティブ戦略が一段落し、ディーゼルモデルの展開も落ち着いてきたマツダですが、
中期計画で発表された次世代パワートレイン開発=HCCIの他に、主力車種のFR化!という隠し玉が・・・?

  出典 マツダが『FR転換で高級路線』シフト:主力車種など7割が2020年に『FR次世代プラットフォーム』へ? - Ethical & LifeHack
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