[元猿岩石]の森脇和成が芸能界に復帰!!

元猿岩石の森脇和成さんの芸能界復帰についてまとめです(=^・^=)

更新日 2015年10月31日

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  出典 stone-roses.org

猿岩石

森脇和成(左)
1974年8月1日(41歳)
広島県出身。

有吉とのコンビ・猿岩石で『進め!電波少年』のヒッチハイク企画で大ブレイク。
歌手としても「白い雲のように」が大ヒットして
第39回日本レコード大賞新人賞を獲得するなど活躍したが、
2004年に3月コンビを解散して芸能界を引退し、
サラリーマンとして働いていた。
現在は辺見マリや歌手の高橋洋子などを
擁する辺見プロモーションに所属している。


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森脇は「(ことしの)5月までサラリーマンやってました。
でも、(11年のブランク明けに)一発目が『さんま御殿!!』って…」と明かし、
大きなプレッシャーを感じていることを吐露。

現在所属している事務所については、元相方の有吉弘行が所属する太田プロではないらしく、
「あえて違う事務所にしました」と告白。

司会の明石家さんまから「有吉とは話したんか?」と聞かれると、
「有吉とはこの10年で1回しか話していないです。
それもたまたま街で会っただけで」と話し、一同を驚かせた。

サラリーマン時代について「どこに行っても有吉のことを聞かれますね。
取引先でも有吉のことばっかり聞いてきて、商品のことが全然伝わらないんです。
営業に行っても(ヒッチハイクの)旅の話を一時間して帰ってくるという…。
成績が全然伸びなかった」と苦労話を披露。


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「最近テレビ出てきて、アイツふざけんなよ! と思って。
仕事もちょっとやっちゃあ辞めの繰り返しで、芸能界はそんなに甘くないんだよ!
最初はちょっとチヤホヤされるけど、また変な大人たちが寄ってきて、
店出そうかみたいになって、あいつループするんじゃねえかなと思って」と、
甘い誘いに乗り借金を抱えた森脇の生き方を強く批判した。

「土田が怒るのも無理はないですよ。
森脇は“有吉が売れたから俺も!”と二匹目のドジョウを狙おうとしているのがミエミエで、
当時の芸人仲間からは完全に総スカン状態。
猿岩石時代からトークは下手、顔もさして印象に残らない。
冠番組を多数抱え、今や大御所の仲間入りを果たした元相方の有吉にあやかろうとしても
土台無理でしょう」(芸能事務所関係者)

「森脇の最大のウリは元猿岩石というビッグネームのみ。
今後バラエティ番組に呼ばれたとしても、
過去の話か有吉との格差をいじられるだけですぐにネタは尽きるのが目に見えています。
ブレイク当時から歌唱力に定評がありましたから、本人はアーティスト路線で行きたくても、
サラリーマン時代に自身のヒット曲である『白い雲のように』を歌わされ、
地獄だったと番組で発言していたのはドン引きしました。楽曲のオファーはなさそうですね」

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